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タイトルアイドルファイトスーチーパイ2
記事No4458
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:22:49
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008
最近懐かしくなってOVAアイドルファイトスーチーパイ2をビデオで見ています。

最初の病院で佐々木留美が茶髪の少女を聴診器で診察するシーンを応用して今回は想像力を出来る限り働かせて台詞を作って見ました。

本物にアレンジを加えてますが。こう言うのって超好みで優しくケアするのが非常に堪らないんですよ。

射精するにしても病院の医者は大学の医学部自体が若い女性は直に結婚退職するからと言う下衆な理由で不正に受験生女子の入試の点数を減点して折角の努力を溝に捨てる為に9割が中年親父か爺だからせめて女医さん・正看護師さん物でスッキリしないといけませんね。

AVはやっぱり病院物語で聴診器を使わないと折角身に着けている意味が無く射精してもストレスが溜まるだけです。

普通のAVだとこう言うシーンって中々見られなくて。

因みにこの病院でのストーリーは聴診器が極大好きな僕がOVAアイドルファイトスーチーパイ2を基本にして様々な女医さん・正看護師さん物から厳選して、想像力をフルに活用させた物になってます。

佐々木留美の特徴としては眼鏡と青い目と焦げ茶色のショートヘアで、OVAアイドルファイトスーチーパイ2だと最初のミルキーパイ登場のシーンで最新のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器部品のサスペンテッドダイアフラムブラックだけを取り替えて名付けたリットーマンベイシスSブラックと言う聴診器を愛用して駆使して、内科医師免許となるICカードを左胸ポケットに装着させた白衣と緑色のYシャツと群青色の縞々ブラジャーと群青色の縞々パンツと黒色のタイトスカートと黒色のハイヒールを着用した内科の女医さんになってます。

内科医師として中央総合病院に勤務しているOVAアイドルファイトスーチーパイ2の佐々木留美
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6263871

佐々木留美愛用のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマンのサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えてバージョンアップさせて名付けた聴診器リットーマンベイシスSブラック
http://www.lemoir.com/disp/CSfDispListPage_001.jsp?scd=001007& ..... saleprice=

内科医師免許となるICカード
http://www.kanagawa.med.or.jp/hpki/mdqc.html

それではOVAの診察シーン3秒前・2秒前・1秒前・開始!!

佐々木留美「はーい、是何かしら?はーい、聴診器ね。内科の御医者さんが使っている聴診器で正看護師のあたしが御遊びで医学部の試験を受けたら合格してそのまま内科医師になっちゃってね。まあ是もあたしが内科医師としてゆっくり聴診器で可愛い女の子の患者さんの心臓の音を聴いてその子を射精させたくてこのフォーカルトーンベイシスSブラックのエポキシ硝子樹脂ダイアフラムをリットマンのサスペンデッドダイアフラムに取り替えてバージョンアップさせたリットーマンベイシスSブラックを作る為に2つとも購入したのよ。ウフフフフフフ、使い方としては、まずバイノーラルに付属しているソフトイヤーチップを耳に嵌めて、ヨイショッ。アハッ、この柔軟性が最高で長時間心臓の音を聴き続けても疲労しないわ。次にチェストピースを叩いて。うんっ、聴こえるわ。そして実際にチェストピースを服の上からあたしの胸に当てて心音と呼吸音を聴診するわよ。はーい、大きく息を吸ってゆっくり吐く深呼吸を繰り返すわね。はい、大きく息を吸って―、スーッ。はい、ゆっくり息を吐いてー、ハーッ。はい、息を吸って―、スーッ。はい、止めて―!・・・はい、吐いてー、ハーッ。ムッハーッ!!ハアハアハアハアハアハアハアハア、流石はあたしの日本製のステンレス聴診器だけ有ってそこら辺の玩具の聴診器と違ってバイノーラルのチューブが太くて射程も長くてチェストピースも循環器用と同じ位重いから心臓の音の聴き心地が桁違いね。あたしの心音が深呼吸でドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと元気良く鳴らして楽しいわ!!でも此処で射精しちゃ可愛い少女の患者さんとの美味しい快楽が堪能出来無いから気を落ち着けないといけないわね。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ。良し、是で落ち着いたわ。はい、もう大丈夫よ。御疲れ様ね。はーい、それでは次の方、どうぞー」(佐々木留美が一旦、聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを自分の両耳に嵌めて服の上から自分の胸にチェストピースのダイアフラム面を当てて深呼吸しながら心音と呼吸音を聴いた気持ち良さで呼吸が荒くなって赤面しつつも再度深呼吸して気を落ち着かせた直後にチェストピースだけを黒色のタイトスカートの上に置いた)

   少女「失礼します」

佐々木留美「はーい、いらっしゃい。そこに座ってね。先ずは診察から」

   少女「はい、ところで先生って私が診察室に入る前から聴診器を耳に嵌めているんですか?まあ先生の聴診器が大きなハートに見えて凄く魅力的で良いですけどね」(少女が診察室の椅子に座って佐々木留美に質問している)

佐々木留美「アハハハハ、良い所に気付いたわね。ウフフフ、貴方の言う通り聴診器は大きなハートその物と呼んでも可笑しくないわ。どうも褒めてくれてありがとうね。だってその方が手っ取り早く患者さんを診察出来るし、あたしの聴診器も一刻も早く患者さんの心臓の音を聴きたがっているからね。ところで、今日は何処か具合でも悪いの?」

   少女「あのう3日前位から咳が出始めて、今日の朝に起きたら御腹が痛く心臓が凄くドキドキして体も火照って熱も38.4度だったんです」

佐々木留美「咳が出て御熱が38.4度で御腹が痛く心臓が凄くドキドキして早いのね。はーい、じゃあ。アーンして、アーンッ」

   少女「ア―ン」

佐々木留美「うんっ、虫歯は0で大丈夫ね。歯磨きはキチンとしているみたいね。もし、やらなかったらあたしが歯医者さんの歯科治療ユニットのフットペダルをグイッて踏んでエアタービンハンドピースをキュイーンって空気の力で高速回転させて麻酔抜きで虫歯をガリガリガリガリって削るわよ」

   少女「それは絶対に嫌です!!」

佐々木留美「アハハハハハハ、冗談よ。あたしは正看護師と内科医師の免許は持っているけど、歯科医師の免許は持ってないからエアタービンハンドピースも歯科治療ユニットのフットコントローラーのペダルをグイッて踏んでキュイーンって空気の力で高速回転させて麻酔抜きで虫歯をガリガリガリガリって削る事何か違法行為となるから出来無いから安心して」

   少女「もう先生ってば」

佐々木留美「ウフフフフ、驚かして御免ね。じゃあ緊張で貴方の心臓をドキドキさせた御詫びとして次は御姉さんのあたしが最初にちょっと心拍数を測って脈拍を確認させて頂く為に聴診器で前から診察して胸の音を聴いて診るからそのピンクのTシャツを脱いであたしに胸を見せてねー?捲っても良い?じゃないと分からないから。恥ずかしがらなくても大丈夫よ」

   少女「でも私自分の服の脱ぎ方を忘れてしまいました」

佐々木留美「もう、仕方がないわね。それじゃあ、御免ね。あたしが貴方の桃色のTシャツをちょっと開けて脱がせるわね」(佐々木留美が少女の桃色のTシャツを脱がせている)

   少女「どうも有難うございます」

佐々木留美「良いのよ、じゃあ気を取り直して。貴方って意外と胸が大きいのね。じゃああたしが今から2つ質問するけど、準備は良いかしら?」

   少女「はいっ、良いですよ」

佐々木留美「まず1つ目に薬は何か飲んでる?」

   少女「いえ、特には」

佐々木留美「それは良かったわ。薬はタダの足止めによる時間稼ぎにしかならないから頼らないのが一番よ」

   少女「ええ、私もそう思います」

佐々木留美「続いて、2つ目の質問をするけど、女の人に触られた事は有る?」

   少女「ええ、まあ少し」

佐々木留美「そうなのね」

   少女「ですから大丈夫です」

佐々木留美「あっ、ちょっと念の為に心拍数を診ておこうかしら?御姉さんのあたしが貴方の御胸と背中に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くからあたしの言う通りにしてね。ちょっとヒンヤリして冷たいかも知れないけど、もし冷たかったり擽ったかったりしたら遠慮無くあたしに言ってね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを右手で構えている)

   少女「分かりました」

佐々木留美「はーい、じゃあ早速失礼して、御胸から聴いて診察していくわね。リラックスして胸を開いてくれる?」

   少女「はいっ、どうぞ御願いします」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を止めてー」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の右胸に当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「やっ・・・んっ・・・」(少女が佐々木留美に聴診器を右胸に当てられて敏感に反応しつつも息を止め始めた)

佐々木留美「はいっ、じゃあ今度は背中を見せてー」

   少女「はいっ、ワーッ、先生ってSFがお好き何ですか?」(少女が息を止めてから佐々木留美に背中を見せて聴診器を当てられている)

佐々木留美「ええっそれっ、うん何かねこんな現実的な仕事をしているとそんな夢も見たくなるのよ。じゃあスカートも取ってくれるー?」(佐々木留美が自分の耳から聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを外して自分の首にぶら下げてからチェストピースを自分のスカートの上に置いた)

   少女「はーい」(群青色のロングスカートを脱いだ)

佐々木留美「はい、背中は良いわ。前向いて。じゃあ、背筋を張るついでにその猫さんブラジャーが有ると心音と呼吸音が非常に聴き取り難くて正確な心拍数と脈拍を測るのに邪魔だからその猫さんブラジャーも白色の靴下と一緒に脱いでパンツ一丁になってくれるー?」

   少女「ええっ、何か恥ずかしい!綺麗な御姉さんに見られる何て」

佐々木留美「ウフフフフ、女性同士だから取っちゃって大丈夫だし、是も一度あたしが聴診器を貴方の胸に当てて心臓の音を聴いて正確な心拍数と脈拍を測る為なのよ。はーい、今からはさっきと違ってあたしが聴診器を外さずに貴方の心臓の音を隅から隅迄聴いてペタペタペタペタポンポンポンポンして気持ち良く本格的に診察するから覚悟してね。それでは聴診器、アハッ、何処からやっちゃおうかなー?あたし内科医師だけど、何だかドキドキするー」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを耳に嵌めて右手でチェストピースを構えて診察ポーズを取った)

   少女「私もドキドキするー。でも先生、ちょっと待ってくれますか?」(少女が猫さんブラジャーを脱いでパンツ一丁になった)

佐々木留美「あらっ、どうしてなのよ?」

   少女「さっきは先生に聴診器で右胸と背中の音を聴かせましたが、心臓が有る左胸と食べ物を入れる為の御腹の音はまだ聴かせてないのでそちらの音も先生に聴診器で聴いて貰いたいのです」

佐々木留美「アハハ、そう言う事ね。良いわよ、聴診器で音を聴くにしても右胸と背中よりも左胸と御腹の方が深く息を吸って吐いた時に良い音が鳴り響くし、あたしも正看護師免許を持っている内科医師としてウッカリ肝心な事を忘れる所だったから教えてくれて有難うね」

   少女「いえ、構いません」

佐々木留美「それじゃあ靴下だけ脱いでね。少しキツいけど、又同じ様にあたしが息を吸って―吐いてーと言う迄は力を抜いたまま息は止めて貰えるかしら?」

   少女「はい、良いですよ。ちょっと私の桃色Tシャツと群青色スカートと白色靴下が診察の邪魔になるから籠の中に入れますね。エイッ!」(少女が白色の靴下を脱いで椅子に座って屈んで床に置いたままの桃色のTシャツと群青色のロングスカートを両手で一緒に掴んで籠の中に投げ入れた)

佐々木留美「アハッ、投げ方が上手ね」

   少女「ええ、私は学校ではテニス部に所属してますから」

佐々木留美「ウフッ、それならより元気な心臓と御腹の音が聴けてあたしも好都合で助かるわ。はーい、それじゃあ貴方の御要望通り聴診器で左胸と御腹の音を聴いて息を止めて貰う事になるけど準備は良いかしら?行くわよ」

   少女「はい、どうぞ」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を止めてー」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の左胸に当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「あっ・・・!ん・・・っ」(少女が聴診器を当てられて敏感に反応しつつも息を止めている)

佐々木留美「はーい、じゃあ息を大きく吸って―、ゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はいっ、じゃあ今度は御腹を見せてー」

   少女「はいっ」(少女が佐々木留美に御腹を見せたまま聴診器を当てられている)

佐々木留美「はーい、じゃあ息を大きく吸って―、ゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「良しっ、心拍数は正常で御腹も食べ物が普通に消化されているわね。はーい、あたしは貴方の御要望を叶えて上げたんだから今度は貴方が約束通りあたしの御要望を叶えてくれるかしら?クスッ、それじゃ、脱ぎ脱ぎしましょうねー」

   少女「分かりました。本当は胸の大きさには自信が無くて御姉さんの様な内科の先生に見られるのは恥ずかしいですが、私は約束は絶対に守りますから先生の御要望通りに猫さんブラジャーを取りますね。よいしょっ。エイッ!」(少女が自分のブラジャーのホックを外して衣類と靴下が入れて有る籠の中に投げ入れて姿勢を正してから佐々木留美に自分の両胸をペロンと見せて乳房をプルンと揺らした)

佐々木留美「わあーっ凄い素敵!!張りがあるわねー!!凄いわー!!形が良いよね。な・・・何てあたし好みの胸なの。へーっ、貴方ってスタイルも良く素直で良い娘ねえ」(佐々木留美が自分も心臓がドキッとしつつも少女の左胸を右手で揉む)

   少女「ヤンッ!!有難う御座います」

佐々木留美「もし途中で擽ったかったり余りの気持ち良さに射精しちゃったらあたしに言ってね。あたしの方が射精しちゃうかも知れないけど」

   少女「はい、良いですよ。どうぞ好きなだけ診て下さい」

佐々木留美「はーい、じゃあ取り敢えず今から御姉さんのあたしが貴方の胸に聴診器を当てて心臓の音を聴くわよ。じゃあちょっとリラックスしてその綺麗で女性らしい胸を張ってごらん」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースのダイアフラム面を当てて聴診している)

   少女「はい、分かりました。アンッ!」(少女が佐々木留美に聴診器を左胸に当てられて感じ始めた)

佐々木留美「クスッ。貴方って驚くと可愛い声をあげるよね。ホント、妹の様に可愛いなぁ」

   少女「私も先生が御姉ちゃんの様に綺麗に見えます」

佐々木留美「クスクスッ、嬉しい事を言ってくれたわね。はい、じゃあ息吸ってー、吐いてー。はい、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「もう一回御願い」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「じゃあ一応、大きく吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー。もう一回深呼吸して、吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「何処か苦しい所や動悸息切れは有る?」

   少女「いえ、それはありません」

佐々木留美「そう分かったわ。それじゃあまだ冷たい聴診器を当てながらも心音と呼吸音を聴き続けて詳しく調べて診ないと分からないから深呼吸も続けてね。行くわよー、大丈夫かしら?はーい、吸って―、吐いてー、はーい、吸って―、吐いてー」

   少女「はい、分かりました。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ウフフ、どうしたのかしら?ちょっと乳首がコリコリと硬くなって鼓動が速くて何か何時もより心臓がドキドキしてるわね。大丈夫かしら?」

   少女「はい、私は大丈夫です」

佐々木留美「反対側も聴診器を当てて心音と呼吸音を聴いて診てみるわね。又、ちょっと冷たいわよ。はい、じゃあ大きく息を吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー。はい、もう一度吸って―、吐いてー」(佐々木留美が少女の右胸に聴診器のチェストピースのダイアフラム面を当てている)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ヤーンッ!!!!」(佐々木留美に聴診器を右胸に当てられた少女が突然の冷たさに快感を覚えてしまった)

佐々木留美「ちょっと変な声出さないで、胸の音を聴いているだけよ」

   少女「ハアハアハアハア、先生、御免なさい」

佐々木留美「こちちも鼓動が速くてまだまだドキドキして何かちょっと此処の呼吸が乱れて変ね」

   少女「えっ?そうなのですか?」

佐々木留美「それじゃあ、又後向いてー。背中に聴診器を当てるわね。はーい」(佐々木留美が少女の背中に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ!」

佐々木留美「はい、じゃあ吸って―。はい、吐いてー。はい、吸って―。はい、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はーい、じゃあ又前向いてー」

   少女「はーい、分かりました。どうぞ」

佐々木留美「じゃあ、又聴診器で心臓の音聴いてくわよ。はーい、御免ねー。聴くねー」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ!どうですか?聴こえますか?」

佐々木留美「ええ、随分速いわね。心音がドックンドックンドックンドックンと元気良く鳴って脈も打って凄くドキドキしてる」

   少女「生きてる証拠ですね」

佐々木留美「はーい、深呼吸ねー。吸ったり吐いたりしてねー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大丈夫?恥ずかしい?」

   少女「ええ、恥ずかしいです」

佐々木留美「はい、大きく息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大きく息吸ったり吐いたりしてねー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大丈夫?」

   少女「はい、大丈夫です」

佐々木留美「大きく息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ウフフフフフフッ、健康状態として聴診器で心臓の音を聴く限りは何の異常も無く凄く普通で問題ないと思うよ。はーい、じゃあさっき話した通り正確な脈拍と心拍数を測りたいからちょっと深呼吸して。先ずは大きく息を吸ってゆっくり吐いての繰り返しよ。はい、息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフン、もう一回吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「少し、緊張してるの?」

   少女「いえ、別に」

佐々木留美「ウフッ、でも緊張してると音聴こえないからもうちょっとこっち来て。あたしに近付いて」

   少女「あっ、はい分かりました」

佐々木留美「そう。はい、息吸って―、吐いてー。続けて」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フーン、アーッ、ちょっと心臓がドキドキしてるかな?速いわね、余程緊張してるのね。ウフッ、まあ心臓には異常無さそうね。でも、呼吸が弱いからもう少し深呼吸してね」

   少女「はーい、分かりました。スーッハーッ」

佐々木留美「何か調子悪い所とか有る?大丈夫?寒いのかしら?」

   少女「いえ、そんな事は」

佐々木留美「えーっと、咳が出始めたのは3日位前なのよね?」

   少女「はい、そうです」

佐々木留美「分かったわ。はい、息吸って―。はい、吐いてー。はい、もう一度息吸って―。おっ?はい、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フーン、そうね。アーッ、まあ音聴いてる限り心臓は大丈夫で何も異常は無さそうね。風邪かしらね?風邪だと思うわ。変な音も聴こえないので健康状態は凄く普通だからまあ当分は様子を見る形になると思うわ、でも余程の緊張のせいか何か凄く心臓から聴こえる心拍数も段々上がって普通よりもちょっと脈拍と鼓動が速くドキドキしているわね。もっと力を抜いてリラックスして良いのよ。はーい、吸ってー、吐いて、はーいその調子であたしと一緒に大きく息吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸を胸を張って続けてねー」

   少女「ウフフフフフフ、そうですか。分かりました。それでは、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(少女が深呼吸している)

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。はーい、大きく息を吸ってー。はーい、ゆっくり息を吐いてー。はい、もう一回大きく吸って―。はい、息吸って―、吐いてー。大きく吸ってー」(少女と一緒に深呼吸をしながら聴診器のチェストピースを少女の左胸に当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して少女の心臓の音を聴いている)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ねえ、あたしは吐いて良い何て言ってないわよ。はい、もう一度吸って―」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「吐かないで、吸って―吐いてー」

   少女「スーッハーッ」

佐々木留美「そう上手よ。はい、反対の右胸の音を聴くわよ」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを少女の右胸に当て始めた)

   少女「アンッ!」

佐々木留美「あっ、御免ね。はい、ゆっくり吸って―、吐いてー。もう一度、はい、吸って―吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッハーッ」

佐々木留美「はい、そう上手よ。今みたいに息吸って吐いて」

   少女「スーッハーッ」

佐々木留美「はーい、吸って―、吐いてー。はい、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「どうかしたの?」

   少女「いえ、何でもないです」

タイトルRe: アイドルファイトスーチーパイ2
記事No4459
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:27:54
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008
佐々木留美「はい、じゃあ吸って―、吐いてー。吸って―、吐いてー。はいっ、息吸って―。はい、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ア―ッ、御免ね。滑っちゃうー」

   少女「ヤンッ、もう先生のエッチー!」

佐々木留美「アハハハハ」

   少女「ウフフフフ」

佐々木留美「じゃあ吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「フーン、もう一度吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「フーン、そんな問題無さそうだけどね」

   少女「そうですね」

佐々木留美「じゃあ一応背中も診ようか、はーい」(佐々木留美が一旦聴診器を少女の胸から放す)

   少女「分かりました、先生」(少女が椅子を回転させて佐々木留美に背中を見せる)

佐々木留美「さっきと同じ様に御願いするわね。吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、もう一度御願い。吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「もう一度行くわね。吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、大丈夫よ。フーン、御腹が痛いのよね?」

   少女「ええ、そうです」

佐々木留美「じゃあ次はちょっとポンポン見せてくれる?」

   少女「ポンポンって何ですか?」

佐々木留美「やだわ、御腹の左右の部分に聴診器をポンポンと当てて音を聴く事に決まってるじゃないの」

   少女「ええ、そうでしたね」

佐々木留美「はーい、御腹出して」

   少女「もう出してますが」

佐々木留美「アハハハ、そうだったわね」

   少女「ウフフフ、はい」

佐々木留美「はーい、それじゃあ御腹の音を聴くから再度深呼吸してね。ちょっと冷たいかもしれないけど我慢してね。ポンポン!」(佐々木留美が少女の御腹の左右部分に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ!ヤンッ!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(少女が佐々木留美に聴診器を御腹の左右部分に当てられて感じつつも深呼吸をしている)

佐々木留美「大丈夫?冷たくない?」

   少女「あっ、はいちょっと気持ち良くなっただけです」

佐々木留美「アハハハハ、貴方って本当に妹みたいに可愛いわね。はーい、吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「うん、大丈夫。御腹は異常無くもう良いみたい」

   少女「あのう、是でもう診察は全部終了ですか?」

佐々木留美「アハハハハハ、まさか冗談でしょう。まだ始まったばかりで診察は終わってないから次の場所に聴診器を当てるけど、良いかしら?」

   少女「あのう、次の場所と仰いますと?」

佐々木留美「ウフッ、そうね。じゃあ取り敢えず胸の音聴かせて頂こうかしら。上脱いでくれる?」

   少女「もう私は上着を全部脱いでパンツ一丁ですが」

佐々木留美「ウフフフフ、そうだったわね。じゃあちょっと胸の音診るわねー。アッ!はーい、御免ねー」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「ヤッ・・・」(少女は佐々木留美に聴診器を左胸に当てられて感じている)

佐々木留美「はーい、息を大きく吸ってゆっくり吐く深呼吸は続けてね」

   少女「あっ、はい。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「アーッ、此処かな原因?」(佐々木留美はそのまま少女の心臓の音を聴いて楽しんでいる)

   少女「いえ、そんな事はないです」

佐々木留美「いやっ、こっちかなー」(佐々木留美が少女の右胸に聴診器を当て直している)

   少女「あ、あのっ。先生・・・」

佐々木留美「どうしたのかしら?」

   少女「いえ、何でもないです」

佐々木留美「いやっ、こっちかなー?」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当てている)

   少女「ヤンッ」

佐々木留美「フーン、何処だろう?此処かなー?それとも此処かなー?この辺?フーン、こっちー?何が有るのかしら?何処が怠いんだろうね?」(佐々木留美が少女の両胸の色々な部分に聴診器を当て捲っている)

   少女「アンッ!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「アーッ、御免ね。ペタ、ペタ、ペタ。貴方の柔らか御胸最高。ペタ、ペタ、ペタ、この辺よね?」(佐々木留美が謝罪しつつも少女の胸板に聴診器をペタペタして来る)

   少女「ヤーンッ!!擽ったいですー!!」(少女が佐々木留美の聴診器を左手で跳ね除けた)

佐々木留美「ほらっ、そこだけじゃ無くて他も診ないと分からないでしょう」(佐々木留美が少女の跳ね除けた手をパシッと叩いた)

   少女「すみません、先生」

佐々木留美「ちょっと変な音も聴こえず、あんまりよく分からないからもうちょっと深呼吸をし続けてね」(佐々木留美が再び少女の左胸に聴診器を当ててジックリと心音と呼吸音を聴き始めた)

   少女「はい、分かりました」

佐々木留美「はーい、じゃあ大きく息を吸って―。はーい、じゃあゆっくり息を吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ウフフ、大丈夫かしら?」

   少女「あ、はい。先生、私の心臓はどうですか?」

佐々木留美「そうねえ。さっきからあたしの聴診器が貴方の心音と呼吸音を聴き続けているけど、脈と心拍数はちょっと速くても正常とは言えまだ分からないわね。はーい、普通で正常に大丈夫だから深呼吸は続けてー。息吸って―、吐いてー、息吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー」

   少女「分かりました。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フーン、アーッ、ちょっと脈拍が高くて鼓動も普通の人よりも大分テンポが速くて何時もより心臓がドキドキしているわね」

   少女「えっ、すいません」

佐々木留美「アハハハハ、あたしに謝る必要はないから聴診器で胸の音を聴かれている時は大人しく息を大きく吸ってゆっくり吐いてー」

   少女「はいっ、先生。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「じゃあ息吸って―、吐いてー。息吸って―、吐いてー。もう一回息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフンフーン、あらっ、ウフフフフフフフフ。乳首立ってるかしら?」

   少女「いえ、そんな事はないです」

佐々木留美「まあそれなら良いけど、ちょっと失礼するわねー。あらっ、どうしたの?ウフフフフフフフフ。大変、音を聴いているだけなのにさっきよりも大分脈が段々速く鳴って、何か凄くドキドキしてるわね。もっとリラックスして良いのよ。はーい、吸って―、吐いてー」

   少女「はいっ、スーッ、ハーッ。私は先生に聴診器を自分の胸に当てられると冷たくて擽ったい余りに緊張して気持ち良くなって来まして。すみません」

佐々木留美「あらっ、良いのよ、そんな事。それにあたしの聴診器は相手の心理も見抜くから隠し事は無用よ。じゃあ次は反対側の胸にも当てて心臓の音を聴いて心拍数を測るので落ち着いて普通に深呼吸してね。はーい、大きく息を吸ってー。はい、吐いてー。はい、じゃあ吸って―吐いてー。大丈夫?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の右胸に当て直した)

   少女「アンッ!!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。いえ、大丈夫です」

佐々木留美「そう、それなら良いのよ。じゃあそのまま息を吸って―吐いてーをし続けてね」

   少女「あっ、はい」

佐々木留美「はい、じゃあ吸って―、吐いてー。もう一回吸ってー、吐いてー。はいっ、もう一回。はいっ、もう一回。はい」

   少女「スーッ,ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。先生、どうですか?」

佐々木留美「次は後も診るから又あたしに背中を見せて」

   少女「後もですか?分かりました」(少女が椅子を回転させて再び佐々木留美に再び背中を見せる)

佐々木留美「又、さっきと同じ様に深呼吸してね」

   少女「あっ、はい」

佐々木留美「はいっ」(佐々木留美が再び少女の背中に聴診器を当て始めた)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大丈夫よ。じゃあそのままちょっと前向いて貰って良い?」(佐々木留美が一先ず聴診器のチェストピースを黒色のタイトスカートの上に置いた)

   少女「あっ、はい」(少女が椅子を回転させて再び佐々木留美に再び胸を見せる)

佐々木留美「じゃあついでに心臓の音測る為に又ちょっと心臓の音聴いていくわねー。エイッ!」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを持ち直して少女の右胸に当て始めた)

   少女「アンッ!」(少女が佐々木留美に自分の右胸に聴診器を再度当てられて感じ始めた)

佐々木留美「ゆーっくり息吸ってー、吐いてねー」

   少女「はい、先生。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフンフンフーン、脈拍と心拍数は若干速いけど問題ないわねー。でも、貴方の心臓の音が普通の人よりもテンポが速く鳴っているからもう少しだけ診てあげるわね」

   少女「御願いします。私、御姉ちゃんの様な魅力的な先生に診察して貰えるなら平気です」

佐々木留美「貴方、素直な娘ね。あたしは素直で敏感に反応する娘は大好きよ」

   少女「キャッ、何だか恥ずかしいです」

佐々木留美「大丈夫よ、女同士何だから恥ずかしがる事はないわよ。じゃあ診察の続きを始めて又ちょっと聴診器を当てて胸の音聴かせて貰うからもう一度息を大きく吸ってゆっくり吐いての深呼吸を続けてね。はーい、力を抜いてねー。ちょっとヒンヤリして擽ったいわよ。はーい、大きくスーッと吸ったりゆっくりハーッと吐いてリラックスしてね。はーい、吸って―、吐いてー、大きくねー。吸って―、吐いてー、ゆっくりね。吸って―、吐いてー、その調子で吸って―、吐いてー」(佐々木留美が再び少女の左胸に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はい、息吸って―、吐いてー。はい、吸って―、吐いてー。ゆっくりねー。はい、吸って―、吐いてー。大丈夫よ、はい、吸って―、吐いてー。はい、じゃあ大きく吸って、吐いてー。はい、もう一度大きく吸って、吐いて。はい、吸って、吐いて。はい、もっとー、もっとー。又、同じ様に吸って吐いてね。はい、もう一度。はい、もう一度。はい、じゃあ息吸って、吐いて。はい、吸って、吐いて。こっち向いて吸ってー、吐いてー。そう、もう一度。はい、吸って―、吐いてー。もっと大きく吸ってみて、ゆっくり吐いてー。吸って―、吐いてー。もう一回診るわね。はい、吸って―、吐いてー。じゃあもう一度吸って―、吐いてー。吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「そう上手よ。良いわ、貴方緊張のせいか鼓動が少しだけ速く鳴ってドキドキして来たわね。その調子よ、ハアハアハアハアハアハアハアハア。あらっ、急に心音と呼吸音がさっきよりも激しく鳴り響いて来たわね。ちょっと動悸と脈拍と心拍数も激しくなって異常が見られて来たわ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと凄いわ。余り緊張しなくて大丈夫だからリラックスしてね」

   少女「あれっ、でもそう言う先生も顔がピンクに染まって赤面してますが」

佐々木留美「ああ是っ、やっぱりバレちゃった?ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア、何かあたしの聴診器が貴方の胸から激しく鳴り響くドックンドックンドックンドックンって心音を呼吸音と同時に聴きたがって仕方がない余りにあたしまで気持ち良くなって興奮しちゃってね、アハッ」

   少女「私も心臓の動きが速く鳴っちゃってますよ、ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「それはあたしも同じよ。いや、寧ろあたしの心臓の方が動機が激しくなってるわね。何しろ、貴方の心音と呼吸音を聴診器でリアルにドックンドックンドックンドックンと凄い鼓動を聴いている訳だから。歯医者さんがフットコントローラーのペダルを踏んでエアタービンをキュイーンと空気の力で高速回転させて虫歯を削るのが大好きな様に内科医師のあたしも可愛い女の子の患者の胸に聴診器を当てて心臓の音を聴くのが大好きなのよ。まあ逆は嫌だけどね」

   少女「ええ、分かりますよ。私は自分の胸に御姉ちゃんの様な魅力的な内科の先生に聴診器を当てられて心臓の音を聴かれるのが大好きです」

佐々木留美「ウフフフフ、貴方って本当に可愛いから聴診器でタップリと御褒美をあげるね。そんなに緊張しないで、今から御姉さんのあたしが聴診器で優しく診察してあ・げ・る。だから深呼吸は続けてねー」(佐々木留美が少女の左胸から一旦聴診器を離した)

   少女「はい、分かりました」

佐々木留美「じゃあ、一応詳しく調べるわよ。良いかしら?エイッ!」(佐々木留美が少女の左胸に再び聴診器を当て直した)

   少女「ヤンッ!宜しく御願いします」

佐々木留美「じゃあ息を大きく吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「ゆっくり吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「心拍は異常が無い様ねー。でもまだまだ調べたりないからちょっと又脈を診るわねー」

   少女「アンッ」

佐々木留美「じゃあ、吸って―、吐いてー、吸って―」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ」

佐々木留美「ちょっと脈が速くなっているわねー。どうかしたの?大丈夫かしら?」

   少女「はい、ハアハアハアハア」

佐々木留美「さっきよりも大分速くなってるわね。気分は大丈夫かしら?なんか様子も変わって来たみたいだし」

   少女「えっ?!そうなのですか?!」

佐々木留美「脈は速くなっているけど、聴診器で心音が聞き取り難くなって来たからしっかり深呼吸をして貰えるかしら?あたしの聴診器リットーマンベイシスSブラックは貴方の深呼吸次第で心音の聴こえ具合が異なるから息を大きく吸ってゆっくり吐いてくれないと聴診器で心音を聴いているあたしも楽しめないからしっかり呼吸音も聴かせてくれるかしら?」

   少女「ハアハアハアハア、すみません」

佐々木留美「じゃあさっきと同じく息を大きく吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「はーい、息をゆっくり吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「うーん、何かもうちょっとこう。こう、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッを繰り返してね。じゃあもう一回行く?」(佐々木留美が少女の左胸から一旦聴診器を離して自分から深呼吸の御手本を教えている)

   少女「はい、御願いします」

佐々木留美「はーい、じゃあさっきの御手本の通りにやってね」(佐々木留美が再び少女の左胸に聴診器を当て始めて心音と呼吸音を聴き始めた)

   少女「アンッ!分かりました、先生」

佐々木留美「吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「うんっ、良い感じで大丈夫そうね」

   少女「有難う御座います、先生に褒めて頂いて私は本当に嬉しいです」

佐々木留美「ウフフフフフ、そうした方があたしも聴診器で貴方の心臓の音を聴けるし、貴方もこんな色っぽい大人の御姉さんのあたしに聴診器を胸に当てられて気持ち良いでしょ?」

   少女「ええ、先生の仰る通りです」

佐々木留美「アハハハハ、分かって貰えればあたしも嬉しいから良いのよ。はーい、それではその調子で深呼吸を続けてー」

   少女「はーい、先生。スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ」

佐々木留美「心臓の音も異常はないわね」

   少女「スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ」

佐々木留美「アラーッ?!何か凄く心臓の音がドンドン速く鳴ってどうしてー?ねえ、聴診器で感じちゃってるの?」

   少女「いえ、そんな事はありません。ハアハアハアハア」

佐々木留美「アハハ、凄い!!小さい乳首が立って来たーっ!!」

   少女「ヤーンッ!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「凄いドキドキ言っている!!」

   少女「ハアハアハアハア」

佐々木留美「こっちも聴くわよ」(佐々木留美が聴診器を少女の右胸に当て始める)

   少女「アンッ!!止めて下さい!!」

佐々木留美「ウフフフ、あたしは聴診器で貴方の心音と呼吸音を聴くのが楽しいから止めないわよ。どう?冷たくて気持ち良いでしょ?」

   少女「はい、ハアハアハアハア」

佐々木留美「フムフム、大分溜まっているわね、疲れ」

   少女「えっ、そう何ですか?」

佐々木留美「そうよ。だからあたしが元気になれる御呪いとして夜は気持ち良く眠れる為に口内が出血していないかのエイズ検査も兼ねて極大のキスをあげるわね」

   少女「あのう、キスってまさか・・・」

佐々木留美「そのまさかで正解よ。はーい、行くわよ。ブッチューッ!!!!チュパチュパチュパチュパ」(佐々木留美が少女の右胸に聴診器を当てたまま少女の口に思いっ切り口付けして舌で口内を舐め回している)

   少女「ちょっと待って下さっ!!ンーッ!!」(少女が口内を快感で悶絶しそうになっている)

佐々木留美「ジュボッ!!!!良しっ、口内はエイズ発症の原因となる血が一滴も出ていないから大丈夫ね」(佐々木留美が少女の口から自分の口を離してキスを止めた)

   少女「プハーッ!!!!ハアハアハアハアハアハア。先生、本当に私にキスする何てどう言う御積りですか?!」

佐々木留美「アハハハ、それはあたしも一度だけ貴方の口の中を味見したかったのともっと貴方の右胸を興奮させたいからやったのよ。ほらっ、御陰であたしも貴方の口内の匂いで口直しになったし、貴方の右胸からも心臓の音がドキドキドキドキドキドキと鳴り響いてあたしも気持ちが良いわー、ハアハアハアハアハアハア」

   少女「そりゃあ先生も気持ち良くなりますし、私だって心臓が爆発しちゃいそうですよ。ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフッ、御免ね。でも御陰で疲れは取れたわよね」

   少女「ええ、御陰様で。先生のキスと聴診器で疲れは取れて今夜はグッスリと眠れそうです」

佐々木留美「はーい、じゃあ大きく息を吸って―、止めて―、ゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ!!!・・・ハーッ!!!」

佐々木留美「良しっ、右胸の音も大丈夫よ。それじゃあ今度も又左胸の音も聴き直すから貴方の深呼吸であたしの聴診器を満足させてね」

   少女「あのう、先生。どうしたら先生の聴診器を満足させる事が出来るのですか?」

佐々木留美「それは今から説明するけど、ウッフーンアッハーン法になるわね。あたしがウッフーンと言ったらフの部分で大きく息をスーッと吸ってアッハーンと言ったらハの部分でゆっくり息をハーッと吐くのよ」

   少女「イヤーン、何か自分が自分で無くなっていく様な気がします」

佐々木留美「緊張するのは分かるけど、是も診察の一環であたしの聴診器を満足させるのに必要な事なのよ」

   少女「そうなのですか?」

佐々木留美「そうよ。それにあたしの聴診器が満足しないとあたし自身も耳から聴診器を外せないし、貴方に御仕置きしなければならなくなるんだけど、それでも良いの?」

   少女「嫌、それは困ります」

佐々木留美「それじゃ、決まりね。あたしも貴方の事は妹の様に可愛いから酷い事はしたくないのよ。あたしの命令に従えば御仕置きしなくて済むし、あたしも優しくしたいのよ」

   少女「はーい、分かりました。どうぞ」

佐々木留美「ウフフフフ、物分かりが良い子で助かるわ。それではあたしの命令通りに深呼吸してね。はーい、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン」(佐々木留美が聴診器を少女の左胸に当て直した)

   少女「ヤンッ!!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(少女が佐々木留美に聴診器を左胸に当て直されて快感になりつつも深呼吸を始めた)

佐々木留美「アハハハハハハ、本当にせっかち何だから。そんなに急いで吸わない、ゆっくりゆっくり」

   少女「あっ、すいません。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「クスッ、貴方の心音、凄くドキドキって激しく鳴ってるよ?どうしてこんなにドキドキしてるのかなー?ひょっとして、何かの病気かな?」

   少女「ヤーンッ!!もう先生ったら本当にエッチなんだからー!!」

佐々木留美「クスッ、貴方ったら、本当に可愛い」

   少女「もう、知らない!!」

タイトルRe^2: アイドルファイトスーチーパイ2
記事No4460
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:30:42
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008
佐々木留美「えへへ、御免ねー。あ、ほら落ち着いて、脈が早くなってるよ」

   少女「私もつい取り乱してしまってすみません。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフンフン、はい、良いわ、その調子よ。はーい、又御腹の音を聴くついでに赤ちゃんはいるかしら?」(佐々木留美が今度は少女の御腹に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を聴いている)

   少女「まだ妊娠してないけど1%の力で100%の全力が出せて手間の掛からない女の子が欲しいです」

佐々木留美「それじゃあ女の子の赤ちゃんが無事に生まれる様に御呪いをかけて胸の張りを強くしてあげるわね」

   少女「何をするんですか?」

佐々木留美「ちょっと胸と御腹の音を聴くついでに色々な所に聴診器を当てさせて少しばかり手荒くさせて貰うけど、良いかしら。是をして気持ち良くなると安産になるって話なのよ。それじゃあ準備は良いかしら?行くわよー。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン!!」(佐々木留美が少女の体の心臓以外の部分に聴診器のチェストピースをポンポンポンポン当てている)

   少女「ああっ、先生とても・・・ハアハアハアハアハアハアハアハア・・・気持ち良いです」(少女が聴診器のチェストピースを心臓以外の色々な所に当てられて感じている)

佐々木留美「どうっ気持ち良いでしょう。でも聴診器で診察して音を聴いているあたしはもっと気持ち良いのよ。何しろ可愛い美少女で聴診器を当てられているのが御似合いの貴方の体に当てて心音と呼吸音がドックンドックンドックンドックンと直に聴けるんだから。ハアハアハアハアハアハアハアハア、此処はどうかしら?」

   少女「最高です、もう感じちゃって頭の中が真っ白になりそうです」

佐々木留美「アハハ、この位で参って貰っちゃあ聴診器で心音と呼吸音を聴いている内科医師で御姉さんのあたしも満足しないし、まだ片面だけでもう片面が残っているわよ。じゃあ今度はこっちのベル面の方を貴方の胸に当てさせて貰うけど、良いかしら」(佐々木留美が聴診器を耳にかけたまま少女の胸から聴診器を放した)

   少女「ベル面?先生、私の乳首に何か異常でもあるんですか?」

佐々木留美「聴診器でさっきの白くて大きな膜面がダイアフラム面でこっちのゴムのカバーが付いて穴の開いている方がベル面なの。ダイアフラム面は人や動物の心臓や体などの高周波音を聴けて、ベル面が人以外の木や壁や車などの命がない物の低周波音を聴けるのよ」

   少女「それでどうして私の体を診るのに低周波音を聴く必要があるんですか?」

佐々木留美「ううん、異常が有る訳では無く、是は女の子にだけの私のサービス方法で無論男にはやらないから安心して良いわよ。因みにベル面って穴が開いているからスッポリ貴方の胸に嵌って乳首を隠せるし胸にキスされている感じがするだけでなく、体内の老廃物を吸引して無害なミルクに変換する能力を備えていて当てたまま揉んで触診すると胸が少しずつ膨張して気持ち良くなるのよ。あたしの聴診器はダイアフラム面とベル面の両方を使って可愛い女の子を診察しないと満足しないし、切り替え方法としてはこの主軸をこう言う風に回すと音が切り替わるのよ」(佐々木留美が少女に聴診器のチェストピースの高周波音と低周波音の切り替え方法を教えている)

   少女「ワーッ、聴診器って面白いですね」

佐々木留美「ウフフ、そうでしょう。あたしが今使っているのは通常は病院で医師や看護師が使っているバネ折れが欠点のリットマンクラシック2SEブラック一般診察用を凌駕する長いチューブが特徴のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えて組み合わせたリットーマンベイシスSブラックと言う新しい聴診器で、チェストピースの重量感があたしの知り合いの御巫綾先生が愛用している循環器用のスピリットカーディDXマルチブラックと同じく重いから心臓の音もスピリットクラシカルブラックよりも高性能よ」

   少女「それは分かりましたが、その前に牛でもないのに先生の聴診器で私の老廃物をミルクに変換して吸引しても先生の聴診器が錆びたり壊れたり先生がウィルス感染したりしませんか?」

佐々木留美「あらっ、それも言い忘れて御免なさいね。あたしの聴診器は意思を持っていて賢くこのチェストピースのベル面を患者さんに当てて吸引する時に吸引する悪い老廃物を分解して浄化して温かいミルクに変換してバイノーラルのY字型チューブとソフトイヤーチップを通じてあたしの耳に染み込んでから喉を伝わって少しずつ入って来て吸引範囲も調節してくれる御陰で内科医のあたしがむせ返ったり錆びたり壊れたりする異常は一切ないから大丈夫よ」

   少女「それを聞いて安心しました。私のせいで先生の聴診器に何か遭ったらどうしようかと心配でしたので」

佐々木留美「ウフフフフフ、心配する必要はないわ。それよりあたしの聴診器が貴方の胸の音を聴きたがっているからベル面で診察再開したいけど、その前に先ずはもう一度ダイアフラム面で心音と呼吸音を最大限に高めないと美味しいミルクが飲めなくなるからダイアフラム面での診察を始めるわね」

   少女「はい、良いですよ」

佐々木留美「準備が出来たらさっきと同じくスーッと大きく息を吸ってハーッとゆっくり息を吐く深呼吸して、気持ち良くしてあげるからね。はい、リラックスして息吸ってー。はい、吐いてー。はい、もう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってみて。はい、もう一度」(佐々木留美が少女の両胸に聴診器のダイヤフラム面を当てて心音と呼吸音を聴いている)

   少女「アッ・・・スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ああ、聴診器を通じてあたしの耳に気持ち良い心音が呼吸音と一緒に鳴り響いて来たわ。貴方って凄くドキドキし易いのね。あたし、こう言う敏感に乳首が反応する可愛い貴方の様な女の子は大好きだし、こうしていると貴方のドックンドックンドックンドックンって心音による心拍数が呼吸音と一緒にちょっとずつ上がってよく聴こえて来るわ」

   少女「ヤダーッ、先生ったらー。私も気持ち良いです。まるで乳首をキスされて吸われている感じがして増々ドキドキしてきました」

佐々木留美「あたしもよ、ちょっと脈が速く鳴っているわ。どうしてかしら?ハアハアハアハアハアハアハアハア、緊張しないで、はーい、貴方のスーッハーッする呼吸音をあたしの聴診器が聴きたいって言ってるからね。大きく息を吸ってー、ゆっくり吐いてー、スーッと吸ってー、ハーッと吐いてー」

   少女「はーい、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「そうよ、その調子でもっと貴方の心音と呼吸音を聴かせてー、ハアハアハアハアハアハアハアハア、聴診器が喜ぶと同時にあたしの心臓も増々ドキドキして感じて来ちゃったわ。ヤーンッ、貴方の心臓がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと良い音で鳴っているー」

   少女「楽しいですね、聴診器って、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「あたしも最初は親に内緒で購入して密かに聴診器で自分の心臓に当てて深呼吸してドックンドックンドックンドックンって心音と呼吸音を聴いている内に生きている素晴らしさが実感出来て楽しくなってその上気持ち良くなって今では病み付きになって正看護師から御遊びで医学部の試験を受けたら女性だからと減点されずに見事に合格して内科の御医者さんになったのよ、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

   少女「へえーっ、羨ましいです」

佐々木留美「そう言われるとあたしも照れちゃうわ。それじゃあ他の部分の音も又さっきみたいにポンポンポンポンポンポンポンポン当てる気持ち良い診察をしてあげるわね。はーい、冷たかったり擽ったかったら迷わずあたしに言ってー」

   少女「あっ、はい、分かりました」

佐々木留美「ウフフフフフフフ、御腹の音を含めて色々な場所の音を聴くわよ。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン」(佐々木留美が少女の心臓以外の色々な部分に聴診器のチェストピースをポンポンポンポン当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して体の音を聴いている)

   少女「アーンッ、先生の冷たい聴診器が私の体のあちこちに触れて擽ったくて気持ち良いです」

佐々木留美「はーい、じゃあ今度は心音と呼吸音を聴いてみるわね。はい、じゃあ息吸ってー」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースを当てて心音と呼吸音を聴き始めた)

  少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

  少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「もう一回御願い」

   少女「スーッハーッ」

佐々木留美「はい、じゃあ吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「アハハハハハ、大変良い感じね。それじゃあ貴方の老廃物を溶かして美味しいミルクに変えて吸引し易くする為にも暫くそのままの状態で深呼吸を続けて心拍数を出来るだけ上げちゃってね」

   少女「はいっ」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を大きく吸って―、ちょっと息を止めてー、はーい、じゃあ息をゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ、・・・、ハーッ」(少女が息を大きく吸って一旦止めてゆっくり吐き始めた)

佐々木留美「その調子で深く息を吸って止めて吐く深呼吸を長く続けてねー」

   少女「はい、先生。スーッ、・・・、ハーッ」

8時間後

佐々木留美「うん、特に異常はないみたいね。ただ、ちょっと心拍が速いかな。呼吸も荒い気がするし、汗ばんでるし。貴方、何だか興奮気味。この後の事想像して、今からもうドキドキしちゃってるのかなぁ?」

   少女「ええ、先生の仰る通りです。ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「クスクスッ。それじゃあ、嫌らしい貴方の御期待にお応えして、そろそろベル面での診察始めよっか」

   少女「はい、どうぞ」

佐々木留美「そうね、心音と呼吸音が鮮明に聴こえて心拍数も上がって来て老廃物も完全に溶けたから良いわよ。それじゃあ約束通り貴方の御待ちかねの診察として貴方の乳首に聴診器のベル面を当てて吸引するわね」(佐々木留美が少女の左胸から聴診器のチェストピースを離してから主軸を回転させてダイアフラム面からベル面に切り替えた)

   少女「御願いします、先生の聴診器で私の老廃物を残らず吸引しちゃって下さい」

佐々木留美「良いわよ、喜んで行くわよー。ペタッ、はーい、モミモミモミモミ」(佐々木留美が少女の左乳首に聴診器のチェストピースのベル面を当てて、左手で少女の左胸を揉んでソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して搾乳している)

   少女「ああっ、何だか私の乳首から老廃物が吹き出て乳首が勃起して来ました!」

佐々木留美「ヤーンッ、早速聴診器を伝わって心音と同時に貴方の老廃物が甘くて暖かくて美味しいミルクに変化して最初はピュッピュッ出ていたのからブシャーッて勢い良くなってあたしの耳に入って来たわ!!」

   少女「せ、先生。聴診器のベル面ってミルクを吸い取るだけでなく心音も聴けるんですか?」

佐々木留美「あらあら、それも言い忘れていたわね。是は両面タイプ限定だけど、聴診器のベル面は女の子限定の患者さんの老廃物が変化した新鮮なミルクの吸引と胸を少しずつ膨張させるだけでなく、放っておいてもダイヤフラム面同様同じ大きさの心音を聴く事も出来るのよ。ただ、違う所はベル面は女の子の老廃物の吸引の他に機械の音を聴くから深呼吸は不要なの、まあやりたければやっても良いけどね」

   少女「分かりました、私、先生が使っている聴診器を満足させる様にスーッハーッてしっかり深呼吸して心臓の鼓動を高めておきますね」

佐々木留美「ウフフフフフフフ、それで良いのよ。はーい、じゃあ今度は触診も兼ねてミルクをさっきよりも激しく胸を揉んで絞り出して味を見るわよ。モミモミモミモミモミモミ!!」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を当てたまま左胸を激しく揉んでいる)

   少女「イヤーン、先生の聴診器と触り過ぎてる手が気持ち良くなって!!先生、駄目それ以上胸駄目。ハアハアハアハアハアハアハアハア、何だか体が熱くなって来ました・・・」

佐々木留美「アラーッ、何で?どうしたのかしら、こんなに乳首がビクビク勃てちゃって敏感ね。もしかして、もしかして、さっきよりも興奮しているんじゃないの?ウフフフフフ、貴方も変態ね。でもちゃんと温かくなってるかどうかを調べる診察だから良いのよ、貴方の心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ!!」

   少女「そんな事言われると、キャア!!私の乳首からミルクが余計に大量に吹き出て来ました!!もう私には止められません!!先生、しっかり吸引して下さい!!キャーン!!」

佐々木留美「アーッ、是はさっきよりも大分脈が速く打っている以上に貴方のミルクが急流化して聴診器を通じてあたしの耳から喉にブシャーッと押し寄せて来る!!こんなに気持ち良くなる何てあたし内科医になって初めてよ!!是でもう絶対に聴診器が耳から外せなくなったわ!!」

   少女「す、すいませんっ、先生!!」

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハアハアハア、何で謝るの?良いのよ、あたしの聴診器が吸引した貴方のミルクの余計な分は診察中に自分の胸を揉んで絞り出して後で飲む為に哺乳瓶に入れておくから。ほらっ、是が哺乳瓶よ。あたしの左胸の乳首にセットしてと」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を当てながら自分の白衣の群青色の縞々ブラジャーの内側の左胸に哺乳瓶をセットした)

   少女「哺乳瓶があるなら安心ですね、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「それに今の内に有害な老廃物を無害なミルクに変えて絞り出さないと後で大変な事になるから続きを始めるわよ。はーい、モミモミモミモミモミモミ」(再び佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースを当てて、左手で少女の左胸を揉んで吸引を続けた)

   少女「ヤーンッ!!余りの気持ち良さに本当に私の胸が大きくなっちゃいそうです。先生、どれ位吸引出来ました?」

佐々木留美「凄い勢いで半分切ったわ、ああっ、溜まって来てる最中よ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンって心音は衰えても老廃物が変換したミルクの勢いはブシャーッて止まらないわ。もう少しで満タンになってあたしの聴診器が満足したらベル面での搾乳が自動的に終わりになるからそれ迄の辛坊よ」

   少女「はーい、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「フーン、どうしたのかしら?こんなビクビクしちゃって。貴方って乳首がすぐ硬くなるわね。今朝やっぱり朝勃ちしたわよね?」

   少女「い、いえしてませんが」

佐々木留美「何で隠すのよ?嘘を言われると困るのよ、こっちも」

   少女「すみません」

佐々木留美「あのう、正直に言ってくれる?」

   少女「はい、朝勃ちしました」

佐々木留美「そうよね。あのう、乳首敏感よね?違うの?」

   少女「び、敏感です」

佐々木留美「分かってるわ。ミルクを吸引する時に乳首がビクビクッて反応を起こしているのが聴診器を通じてあたしの耳に響くから」

   少女「先生にはやっぱり敵いませんね」

佐々木留美「ウフフフ、分かってくれたら良いからその調子で残りのミルクも吸引させてね」

   少女「は、はい。私も頑張って先生の聴診器にミルクを放出し続けますね、ハアハアハアハア」

8時間後

佐々木留美「フーン、そろそろあたしの聴診器も残らず貴方の老廃物をミルクに変えて全部搾り取ってあたしがセットした哺乳瓶も満タンになったからそろそろ吸引を止めるわね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのベル面を少女の乳首から外した)

   少女「はいっ、私も自分の体から先生に聴診器で悪い老廃物を全部吸引されて気持ち良かったですが、是以上は無理みたいですね」

佐々木留美「ウフフフフフ、ゴクゴクゴクゴクッ。良しっ、あたしが聴診器で吸引した貴方のミルクは御菓子の様に温かくて甘くて美味しいわ。貴方も飲んでみたら?」(佐々木留美が少女から聴診器で吸引したミルクを蓄積した哺乳瓶を飲んでから少女に差し出す)

   少女「えっ、良いんですか?それではちょっとだけ飲んでみます。ゴクゴクゴクゴクッ、ワーッ、本当だ!甘くて温かくて美味しい!!是が私のミルクの味とは知りませんでした。先生の聴診器って素晴らしいんですね」(佐々木留美から差し出された哺乳瓶から聴診器で吸引された自分のミルクを飲んでいる)

佐々木留美「えへへっ、まーね、あたしもダテに内科医師になって長年聴診器と付き合い続けている訳じゃないから。あらっ、どうしたの赤面して?全身が火照って来た様だけど、何処か具合でも悪くなったの?」

   少女「ハアハアハアハアハアハアハアハア、いえ大丈夫です。私、先生の聴診器で吸引されて自分のミルクを飲んでから何だか気分が良くなってより一層緊張感が高まって来ました。本当に射精しちゃいそうです」

佐々木留美「ええっ、それは大変ね!!でも射精するならダイヤフラム面と決まっているし、ベル面のままで射精したらあたしの聴診器が怒って貴方に御仕置きしなければならなくなるからダメよ!!それじゃあ今からダイヤフラム面に切り替えて最高の診察を再開するからね。あたしの聴診器はチューブによる射程も長くてチェストピースも重いから一度胸に当てて心臓の音を聴いたら絶対に逃がさないわ。さあ今から心臓の音聴く為に左胸の色々な部分に聴診器を当ててあげるわねー。はーい、行くわよー。ペタッペタッペタッペタッペタッ!!ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ!!」(佐々木留美が再び聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面からダイヤフラム面に切り替えて少女の左胸に当て捲って心臓の音を聴き始めた)

   少女「ヤーンッ、ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア、先生に聴診器をポンポンポンポンポンポンポンポン当てられて深呼吸をしている内に体が益々火照ってきちゃいました!!」

佐々木留美「ああっ、本当だわ。最初貴方を診察した時にはヒンヤリとしたあたしの聴診器のチェストピースも今ではダイアフラム面とベル面も高熱を宿すだけでなく、貴方の心拍数もさっきよりも桁外れに速く鳴ってるわ。是は貴方の心臓の音を聴いているあたしも余りの気持ちの良さに心拍数が上がって・・・ムッハーッ!!!ハアハアハアハアハアハアハアハア・・・凄い心臓がドクドクしてるわね。ウフフフフ、ドクドクヤバいわね。アーッ、凄い心臓が動いている音がする。ドクドクがドンドン強くなっているわよ。本当にあたしの方が先に射精しちゃいそうだけど、内科医師の御姉さんが射精しちゃシャレにならないから今度は患者さんの貴方にもっと気持ち良い事をしてあげるわね」

   少女「今度は何をするのですか?」

佐々木留美「はーい、今度はあたしの聴診器がね、貴方の心臓と話をしたがって仕方がないのよ」

   少女「せ、先生、聴診器って私の心臓とも話が出来るんですか、凄いですね。ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハアハアハア、そうよ、あたしの聴診器は患者さんの心臓の音を聴きながら心臓とも御話出来るのよ。まあ聴診器で心臓の音を聴いていればあたし自身も大体の事は分かるわよ」

   少女「私の心臓も先生から聴診器で聴かれたがっているので是非とも宜しく御願いします」

佐々木留美「アハハハハハ、それでは遠慮無く貴方の心臓と楽しく御話させて貰うわね。はーい、ちょっとモシモシするわよ。ピトッ」(佐々木留美が聴診器を少女の左胸にゆっくりと当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「アッ、私の心臓が何て言ってますか?」

佐々木留美「ウフフフフフフフ、貴方の心臓がヤバイ位に凄い音をドクドク鳴らしてあたしの聴診器を気に入ったから聴診器の舞を見せて欲しいと言ってるわ」

   少女「それはとても良かったです。ところで、聴診器の舞って何ですか?」

佐々木留美「本当は是があたしの聴診器が機嫌を損ねて怒った時にやる御仕置きでね。説明するとさっきよりも貴方の体に聴診器を当てる回数を増やして色々な所にポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタと連続で当てて心音と呼吸音を最高潮に高めてあたしに聴診器を当てられている貴方が射精し易くする方法で、色々な場所に当て続けた挙句に最後は貴方の左胸に聴診器を当てて直に心音と呼吸音を聴いて心拍数と脈拍数を測りながらドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンとあたしが直に口で囁く方法なの」

   少女「わあーっ、面白そうですが、手加減は出来ますか?」

佐々木留美「残念だけど、あたしの聴診器はチューブも長く貴方の体全体に当てて一度舞を繰り出したら貴方が勢い良く射精する迄は音も聞き逃さず診察を止めないから手加減も出来無いわ」

   少女「ウッ、でも先生の聴診器を満足させる為には仕方が有りませんね」

佐々木留美「御免ね、あたしの聴診器も張り切って仕方がないのよ」

   少女「あのう、聴診器の舞をやる前に最初から気になっていたので質問させて頂きますが、宜しいでしょうか?」

タイトルRe^3: アイドルファイトスーチーパイ2
記事No4461
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:32:03
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008
佐々木留美「まあ良いわ、何かしら?」

   少女「先生は御自分の聴診器に責任転嫁している様ですが、本当は聴診器では無く先生自身が聴診器で私の体に当てて私が射精する迄楽しみたいからなのではないでしょうか?」

佐々木留美「アハハハハ、気付いていたのね。大正解よ、本当はあたしが聴診器で可愛い貴方を隅々迄診察して最高の心音と呼吸音を聴いて貴方を射精させたかったからなのよ」

   少女「やっぱりそうでしたか」

佐々木留美「まあね、鼓動の確認と同時に貴方が赤面して心臓をドキドキ鳴らす反応も見たいのも有ったし、あたし専用の聴診器リットーマンベイシスSブラックも貴方が射精する迄は心音と呼吸音と御腹の音を聴き続けて逃がさないから覚悟してね。ウフフフフフ、又そんなに緊張しないで。今度も御姉さんが優しくしてあ・げ・ない!!ムッハーッ!!!!ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア、因みにこの時も息をスーッと大きく吸ってハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸も忘れないでね。それじゃあ聴診器の舞を始めるわよ!!ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタ。はいっ、吸って、吐いてのウッフーンアッハーンをやって!!ハアハアハアハアハアハアハアハア」(佐々木留美が赤面したまま先程とは桁違いの猛スピードで聴診器を少女の御腹と左右の胸に連続でポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ当てて音を聴いて発情している)

   少女「アンアンアンアンアンアンアンアンアンッ!!スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ、スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ、イヤーンッ、先生の聴診器が体のあちこちにポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ当たり続けて私最高に気持ち良く感じて来ました!!ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア!!!」(佐々木留美から聴診器の舞を受けている少女も発情し始めた)

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハアハアハア、良い子ね。じゃああたしが今聴診器で聴いている貴方の心音と呼吸音をハッキリと口で伝えてあげるわ」

   少女「あっ、はいどうぞ・・・ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフフフフフ、じゃあ言うわよ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

   少女「アッ、ヤーンッ、先生に自分の心臓の音を直に言われて私の全身も火照って高熱が出て来ました!!!」

佐々木留美「アハハハハハ、凄いわ!!あたしの聴診器も物凄く熱くなって来て、それに今迄あたしが聴いた事のない最高の心音と呼吸音が心拍数と脈拍と一緒に聴診器を通じてあたしの両耳に鮮明に鳴り響いて来るわ!!!この音が聴きたかったのよ!!!はーい、それじゃ今度は貴方の心音と呼吸音をさっきよりも大きな声に出して言うわね。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

   少女「キャーン、せ、先生の声が大きくて私の心臓も爆発寸前で、私も今度こそ射精しちゃいそうです、アンッ!!」

佐々木留美「聴診器で射精?この子っ!!ハアハアハアハアハアハアハアハア、ヤーンッ!!!アハッ!貴方やっぱ最高よ!本当だわ、凄い音がしてあたしの心臓の音迄ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴こえてあたしも射精しちゃいそうよ。良いわ、此処は大事な所で後一息よ。此処で気を抜いちゃダメだからね。そうそう、その調子で深呼吸を続ける事でもっと心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと激しく鳴らして!!はい、じゃあ息大きく吸ってー。はい、吐いてー。はい、もう一度。はい、吸って―。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってー。はーい、吐いてー。はい、もう一度!!さあ、あたしと一緒にウッフーンアッハーン法による深呼吸を忘れないでね。それじゃあ、ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン!!!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン!!!」(佐々木留美がキュフーンと発情し始めて自分の顔がムラムラしつつも少女に深呼吸する様に色仕掛けで誘惑している)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ハアハアハアハアハアハアハアハア、ヤーンッ!!!」

佐々木留美「イヤーッ!!!!ハアハアハアハア!!!貴方の心臓が聴診器を通じて信じられない位に心音と呼吸音がすっごいドックンドックンドックンドックンとあたしが今迄聴いた事がない位に激しく鳴り響いて大丈夫かしら?!心拍数と鼓動も超異常な程に激しく鳴り響いて脈も打ってすっごいわー!!!あたしも聴診器で直に聴いてないのに自分の心臓迄早くさせて緊張させてくれた御礼として取って置きをプレゼントしてあげる!ポンポンポンポンポンポンポン!!!!」(佐々木留美が少女の反応に更に発情して自分の心臓も早くなって顔も赤面して呼吸も荒くした後に聴診器を激しく少女の両胸と御腹の彼方此方に連射しながら当て捲って心臓や御腹の音を聴いて快楽を感じている)

   少女「アンアンアンアンアンアンアンッ!!!!私も心臓がドキドキが最高潮に高まってもう我慢出来ずに小水が噴き出してしまいますー!!!」

佐々木留美「うん!今よ!!最後に聴診器で心臓の音を聴くから息を大きく吸ってゆっくり吐く深呼吸をしながら小水をブシャーッと全部噴き出してー!!!はいっ!!貴方の心臓に聴診器を当ててあげるわ!ピトッ。さあっ、出そうね!ホラッ、ねえっ、ホラッ!ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当てて自分の耳に鳴り響く心音を自分の口から大声で叫んでいる)

   少女「あっ、はい先生。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ。ハアハアハアハアハア、アッアッアッアッアッアッアッアッ!!キャーッ、駄目ーっ!!!イッちゃうー!!!!ヤーンッ!!!!」(佐々木留美に聴診器で診察され続けた少女が余りの気持ち良さで小水をブシャーッと噴水の如く吹き出してパンツをグッショリと濡らした)

佐々木留美「アッハハハハー、凄く良かったわ。最高ね、見事に猫さんパンツを濡らしちゃって可愛いー!!」

   少女「もうっ、先生の意地悪・・・グッスン」

8時間後

佐々木留美「はーい、あたしも聴診器で貴方の心臓の音を聴いて楽しんで、こんなに自分の心臓がドキドキしたのは久しぶりね。聴診器を使っての診察って女の子同士だと特に楽しいし、今日はグッスリと寝られるわ。さて、聴診器を外して耳を休ませないとね。よいしょっ、凄いわ、貴方の小水で猫さんパンツがグッショリ濡れたから後で洗濯機に入れておかないとね」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを耳から外して自分の首にぶら下げてチェストピースを自分の黒いタイトスカートの上に置いた)

   少女「そうですね、先生の聴診器でこんなに気持ち良く射精出来るとは思ってませんでしたし、楽しかったです」

佐々木留美「あたしの方こそ今日は貴方の新鮮な心音と呼吸音を聴かせてくれて有難うね。あたしの聴診器もホカホカになって楽しめたわ」

   少女「先生がそう仰って頂けると私も心臓の音を先生に聴かせた甲斐が有りました」

佐々木留美「ウフフ、良いのよ。聴診器を胸に当ててあたしも気持ち良かったんだから。ところで、貴方の猫さんブラジャーとピンクのTシャツと群青色のロングスカートを返すわね」

   少女「先生、有難う御座います」

佐々木留美「ねえ、今日あたしが聴診器で貴方の胸に当てて診察して思ったのだけど、もし貴方が良ければずっと此処に居てあたしの遊び相手になって貰えないかしら?両親には連絡して置くし、御飯もキチンと食べさせるし、就職の斡旋もあたしが全部してあげるわよ」

   少女「ええっ?!良いんですか、先生?!その様な事迄なさって院長先生に怒られませんか?」

佐々木留美「大丈夫よ、院長先生にはあたしの誘惑で話を付けてこの診察室を永久に貸し切りにして貰うし、診察代に関してはずっと無料だから安心してね」

   少女「ワーッ、先生。有難う御座います!!」

佐々木留美「アハハ、その位は御安い御用よ。あたしは今迄色々な患者の心音と呼吸音を聴き続けて来たけど、誰もあたし好みの心臓の音を愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックに鳴り響かせて満足させてくれなくてね。でも、貴方は素直で可愛くて心臓の音も元気良く大きく鳴り響いてこのあたしを初めて射精させる位に最高だから是からも永久に聴診器で聴き続けたいのよ。駄目かしら?」

   少女「いえっ、私も先生愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックの太さと射程の長さと重量感は気持ち良かったし、最初は冷たくても直に暖かくなったから私の心臓の音で良ければ心音と呼吸音も好きなだけ先生に聴かせてあげますね」

佐々木留美「ウフフ、そう言ってくれるとあたしも有り難いわ。それでは風邪予防の為にエアコンは掛けたままにしておくからあたしが飽きる迄真っ裸のままでその椅子からベッドに移動して寝っ転がってね。あたしが馬乗りになって聴診器で貴方の心臓の音を聴き続けてあげるから取り敢えずベッドに横になってくれるかしら?」

   少女「はい、良いですよ。先生は御姉ちゃんの様に優しくて聴診器で診察されると私も大変気持ちが良いから特別に遊び相手になってあげますね」

佐々木留美「それでは商談成立ね。あたしも貴方の事は妹の様に可愛いと思っているわよ。それにあたしのリットーマンベイシスSブラックはアルミ製の玩具の聴診器と違ってステンレス製でベッドに寝っ転がった相手に対してはあたしが直接色々な場所にチェストピースを動かさなくても左胸の心臓部分に当てただけで大きく鳴り響く心音と呼吸音を鮮明に聴く事が可能だから貴方は息をスーッと大きく吸った息をハーッとゆっくり吐く深呼吸を続けるだけで心臓の音もあたし好みの元気に鳴り響く音に進化するからあたしが良いと言う迄は永久にやり続けてね。あたしがベッドに横になった貴方を聴診器で診察するのは椅子の時よりも物凄く気持ち良いわよ、ウフフフフ。じゃあ、次の診察はあたしも聴診器のチェストピースの主軸を切り替えてベル面で貴方の左胸の乳首から発射する老廃物をミルクに変換して吸引する手間を省く為にダイアフラム面だけで貴方の心臓が最高にドキドキした時に自動的に老廃物を変換したミルクを吸引出来る様に改造するのと同時に自分の両耳と聴診器を休ませて今日とは比べ物にならない射精をさせる為に技量を磨かなければならないから翌日にするけど、大丈夫?」


   少女「あっ、はい大丈夫です」

佐々木留美「アハハ、貴方って本当に素直ね。あたしは素直な女の子って大好きよ。恥ずかしい位立派な患者にしてあげる。翌日はあたしも喉が渇いたりトイレに行きたくならない限りは耳に掛けて貴方の体全体の音を聴く為の愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックを絶対に外さず、さっきとは比べ物にならない位の診察して極上の快感を堪能させてあげるから覚悟してね」

   少女「はーい、楽しみにしてます」

佐々木留美が聴診器で少女を射精させる診察が終了して、小水でグショ濡れになった少女のパンツを洗濯機に入れて着替えた後に2人で診察室のベッドで一眠りして翌日に佐々木留美が診察室のベッドに仰向けになった少女を気が済む迄聴診器で診察して御互いに射精し続ける迄永遠に遊び続けました。

END

佐々木留美の途中の台詞で明確になった女医さんのお言いつけに登場する内科医師の御巫綾先生が愛用している循環器用のスピリットカーディDXマルチブラックはこちらになります。

女医さんのお言いつけに登場する内科医師の御巫綾先生
http://hadashi.product.co.jp/doctor/char02.html

御巫綾先生が愛用している 循環器用のスピリットカーディDXマルチブラック
hhttps://item.rakuten.co.jp/rcmdse/xd-24-3603-00/

タイトルRe^4: アイドルファイトスーチーパイ2
記事No4519
投稿日: 2020/08/05(Wed) 19:06:27
投稿者エネミーライブラリー
続きを書いたのでこちらの様に台詞の訂正を御願いします。

   少女「はーい、楽しみにしてますが、でもちょっと御待ち頂けますか?」

佐々木留美「えっ、他に何か問題でも?」

   少女「いえ、そう言う訳では無くこんな事を言うのは先程先生が仰っていた事に反して誠に失礼で恐縮ですが、私もただ一方的に先生から聴診器で診察されているばかりじゃ本当に心臓や御腹がどんな感じの音がして爽快感も味わえないし、私も一度は内科の御医者さんか正看護師さんの立場になって自分と先生の胸や御腹の音も聴きたいので、もし宜しければその先生の聴診器を私に貸して貰えませんか?」

佐々木留美「ウーン、本当ならあたしもそう言うのは大嫌いなんだけど、貴方は特別に可愛くて心音と呼吸音と御腹の音も素敵で反応もあたしの好みだから一度だけ特別にチャンスとして試験を与えるけど、良いかしら?」

   少女「はい、有難う御座います!!それでチャンスと言うのは?」

佐々木留美「それは今から説明するけど、まず受験料として貴方のピンクのTシャッと群青色のスカートと白色の靴下は御洒落だからあたしにくれるかしら?」

   少女「あっ、別に良いですよ」

佐々木留美「ウフフ、それでは試験料として没収させて貰うわね」

   少女「はい、どうぞ」(少女が自分の着替えとなるピンクのTシャッと群青色のスカートと白色の靴下を佐々木留美に渡す)

佐々木留美「はーい、有難うね。それじゃあ翌朝には仮眠室にて今あたしが装備している緑のYシャツと黒色のタイトスカートと白衣と黒色のハイヒールと眼鏡と聴診器による内科女医さんセットを貴方に貸すわね」

   少女「ワーッ、先生の制服を貸して貰える何て私幸せです」

佐々木留美「そう言ってくれると嬉しいわ。貴方は医療関係の仕事に向いてそうだし、最初はあたしの見習い助手としては可愛くてピッタリで御勉強の面は御姉さんとしてあたしが聴診器での診察も兼ねて優しく教えてあげるわ」

   少女「あっ、はい。御姉ちゃんみたいな優しい先生にそう仰って頂けると光栄ですが、それで試験と言うのはどんな内容なのですか?」

佐々木留美「此処からが本題になるけど、取り敢えず今日は遅いから貴方の猫さんブラジャーと猫さんパンツの洗濯を終わらせて、翌朝にはあたしが2日間だけ試しに貸す内科女医さんセットに着替えて今日はこのまま仮眠室のベッドにてあたしと二人で寝る事にするわね。実はあたしも聴診器の装着し過ぎで耳垢が溜まると取る時に痛くて嫌だし耳垢も浅く穿って取らなければならないから仮眠室で寝て休息してこの診察室にはあたし以外は入れない様に施錠しておくから練習用としてこの診察室のベッドやあたしの椅子にて貴方自身の胸や御腹に聴診器を当てて深呼吸しながら心音と呼吸音を聴く自己聴診を余りの気持ち良さに射精しても二度と心臓と御腹の音を忘れない位に頭に焼き付かせて気の済む迄自由に使って射精後にはちゃんと制服をクリーニングに出して貰って聴診器もアーマーオールによる強化とアルコール消毒して貰うのが条件となる明日の練習内容で、明後日はあたしが患者さん役の試験官としてちゃんとあたしをこの聴診器で射精させてくれるかどうかを患者さん専用の椅子に座って見極めさせて貰って貴方が見事に合格出来ればこの内科女医さんセット一式全部を貴方に無料で差し上げてあたしが貴女の永久患者になって下着姿から群青色のブラジャーとパンツを徐々に脱いで最後は真っ裸になったまま聴診器で心臓や御腹や子宮等の音を好きなだけ自由に聴かせてやる代わりに貴方が射精して不合格の時の罰は3日後にはあたしが貸す内科女医さんセット一式もクリーニングとアーマーオールによる強化とアルコール消毒による返却の上で2度と貸せなくなるし、貴方に猫さんブラジャー→猫さんパンツの順に脱いで真っ裸になって貰った後に診察室の椅子に座らせたり仮眠室のベッドで仰向けになったままあたしが馬乗りになって聴診器で心臓・御腹・子宮を含めた体全体の音を聴かせて貰って貴方が射精しても聴診器は耳から外さずにあたしに好きなだけ診察され続けるだけの永久患者になって貰うから覚悟してね、ウフフフフフ」

   少女「ウッ・・・何とか私なりに明日の練習は自己聴診で練習を積んで明後日の本番には先生を射精させますが、診察方法に制限は有りますか?」

佐々木留美「ああ、それも言い忘れていて御免ね。診察方法としては基本的には台詞も含めて貴方の自由で診察室の椅子と仮眠室のベッドを使って普通に問診から群青色の縞々ブラジャー→群青色の縞々パンツの順にじっくりと脱衣させて最終的には真っ裸になったあたしの両胸と御腹と子宮と背中を含めた体全体に内科医師用の椅子に座ったり仮眠室のベッドにて貴方が馬乗りになっても良いから遠慮無く当て捲って普通に深呼吸させて心音と呼吸音を聴き取る聴診やベル面であたしの乳首に当てた時に老廃物をミルクに変えて両耳から喉に通して飲み込む吸引や娘が生まれる御呪いのダイアフラム面で御腹に当て捲るポンポンやあたしの両胸に当てて大きく息を吸わせたり吐かせたりするウッフーンアッハーン法や無差別に貴方の好きな場所に当て捲って最後には左胸に当てて心臓の音を聴いて貴方の口から聴診器を通じて聴こえる心音を赤面して過呼吸になりながらも言う聴診器の舞等を24時間以内の間は遠慮せずやって良いわよ」

   少女「やったー!!それなら安心して先生を聴診器で射精させられますね」

佐々木留美「アハハハハ、喜ぶのはまだ早いわよ!あたしは胸の形だけで無く心音と呼吸音も超火力になる位に正看護師時代にリリムと言う人間と悪魔のハーフで夢魔の少女に仕事で疲れて仮眠室で休息を取っている時に不意を突かれてあたしの一本目のステンレス聴診器となるスピリットクラシカルブラックで右胸に当てられて睡眠効果のキスをされて悪夢を見させられてから真っ裸にされて色々な場所に聴診器で診察され続けて無意識の内に何度も射精させられた末に聴診器迄持ち逃げされて捕まえて反撃をしたくても所在地が不明で今ではその雪辱を果たせなくなった苦い失敗を生かして御遊び気分で受けた医大に合格して内科医師免許を取得してからは二度と見知らぬ誰かに不意を突かれて射精しない様に正看護師と内科医師と御姉さんとしての意地で色々な女医さん物と正看護師さん物のアダルトビデオを鑑賞しながらの自己聴診や数々の可愛い女の子達相手に新しく購入して組み合わせて作った2本目の聴診器のリットーマンベイシスSブラックで修行を積み捲ってこの病院で毎年開催される聴診大会で連続優勝した内科医師の御姉さんだから本当にあたしの胸と御腹を聴くとトラウマになって後悔する事になるけど、それでも良いのかしら?」

   少女「へーっ、そんな事が有ったから私が診察室に入った時から先生は2度と見縊られない様に既に耳に聴診器を掛けて準備を整えたまま私の体全体を診察している最中にキスしたりウッフーンアッハーン法による特に大きく息をスーッと吸って頂点で一旦止めてからゆっくりハーッと吐く深呼吸や可愛い娘を妊娠する御呪いとして御腹に何度も当てるポンポンや主軸を変えて反対側のベル面を私の乳首に当てて有害な老廃物を無害なミルクに変換させて両耳を通じて喉に伝わって飲む吸引と両胸や御腹や子宮を含めた色々な場所に聴診器のダイアフラム面を当て捲って私を緊張による過呼吸にさせた末に心臓が有る左胸に当てて口から聴診器を通じて聴こえる私の心音を先生も赤面して緊張で過呼吸になりながらも叫ぶ聴診器の舞で私をブシャーッと射精させて私の猫さんパンツをグッショリ濡らさせたと言う事ですね」

佐々木留美「まあ、明日の練習と明後日の本番による試験内容の説明は以上だけど、他に質問は無いかしら?」

    少女「ええ、特に質問は有りませんが、先生と一緒に行く仮眠室のベッドでは一緒に色々な雑談をしても良いですか?」

佐々木留美「別に良いわよ。あたしも貴方は今迄診察した若い女の子達の中でも一番可愛くてじっくりと御話をしたいし、丁度洗濯機も止まって貴方の猫さんパンツも乾燥機に入って綺麗になったから仮眠室に行けるわよ」

    少女「それで仮眠室って何処なのですか?」

佐々木留美「これも言い忘れていたけど、この内科診察室の隣の部屋だから廊下を通る事も無いから誰にも見つかる心配も無いし、ホテルのスイートルームと同じ位に広くて大きなソファーと鏡台とベッドとクローゼットが置いて有る部屋だからまずはその猫さんパンツを履いてね」

    少女「あっ、すいませーん」(少女が自分が射精して小水で濡らした猫さんパンツを履いた)

佐々木留美「はーい、それじゃあこちらのドアを開けて入るわよ」

少女「はい、失礼致します」

佐々木留美が聴診器で少女を射精させる診察が終了して、小水でグショ濡れになった少女の猫さんパンツを洗濯機に入れて着替えた後に2人で診察室の隣の仮眠室に入って楽しい会話をしながらもベッドで一眠りして翌日に佐々木留美が自分の女医さんセット一式を少女に貸して少女が仮免許を取得した内科医師として診察室の椅子と仮眠室のベッドにて24時間聴診器で心音と呼吸音が頭に焼き付いて2度と忘れない位に自分の胸や御腹や子宮を含めた体全体を気の済む迄自由に診察して最後には射精する自己聴診を続けた少女が明後日の診察室と仮眠室にて下着姿の佐々木留美を聴診器で射精させ様と色々な診察をしても結局は正看護師と内科医師の免許を取得して御姉さんとしての御色気も十分で深呼吸法としてのレベルも自分を凌駕する佐々木留美には超火力による心臓と御腹の音には勝てずに少女が射精して試験は不合格になった為に内科女医さんセット一式はクリーニング&アーマーオール強化&アルコール消毒の上で3日後には没収されて少女は約束通り佐々木留美に聴診器で体全体を診察されて射精しても止めて貰えない永久患者になりました。

タイトルRe^5: アイドルファイトスーチーパイ2
記事No4523
投稿日: 2020/08/09(Sun) 12:44:29
投稿者エネミーライブラリー
アイドルファイトスーチーパイのアレンジ小説にてこちらの台詞を追加して訂正を御願いします。

佐々木留美「凄いドキドキ言っている!!」

   少女「ハアハアハアハア、私何だか御腹の方が痛くなって来ました」

佐々木留美「えっ?御腹が痛くなって来たの?大変、今御腹を診るわね。はいっ」(佐々木留美が少女の御腹に急いで聴診器を当てた)

   少女「ヤンッ、ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「御腹に波が有るわね。食べ物の消化音がグキュルルルーと激しく鳴っているから又ポンポンして治してあげるから大丈夫よ。ポンポンポンポン!!!」(佐々木留美が少女の御腹のあちこちに再び聴診器をポンポン当て膜った)

   少女「ムッハー!!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「はーい、落ち着いてね。大きく息を吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「ゆっくり息を吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「どうっ?御腹の痛みは和らいだかしら?」

   少女「あっ、はい。つい緊張の余り私の御腹も痛くなって先生に御迷惑をお掛けして申し訳御座いません」

佐々木留美「それなら良いけど、あたしもビックリしたわ」

   少女「はい、すみません」

佐々木留美「それでは気を取り直して又左胸に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くから深呼吸してねー。えいっ!」(佐々木留美が再び少女の左胸に聴診器を当て直した)

   少女「アンッ!スーッ、ハーッ」

佐々木留美「こっちも聴くわよ」(佐々木留美が聴診器を少女の右胸に当て始める)

   少女「アンッ!!止めて下さい!!」

佐々木留美「ウフフフ、あたしは聴診器で貴方の心音と呼吸音を聴くのが楽しいし、さっきあたしをビックリさせた罰として止めないわよ。どう?冷たくて気持ち良いでしょ?」

   少女「はい、ハアハアハアハア」

佐々木留美「まあね、鼓動の確認と同時に貴方が赤面して心臓をドキドキ鳴らす反応も見たいのも有ったし、あたし専用の聴診器リットーマンベイシスSブラックも貴方が射精する迄は心音と呼吸音と御腹の音を聴き続けて逃がさないから覚悟してね。ウフフフフフ、又そんなに緊張しないで。今度も御姉さんが優しくしてあ・げ・ない!!ムッハーッ!!!!ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア、因みにこの時も息をスーッと大きく吸ってハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸も忘れないでね。それじゃあ聴診器の舞を始めるわよ!!ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタ。はいっ、ウッフーンアッハーン法による深呼吸をやって!!ウッフーン、アッハーン!!ハアハアハアハアハアハアハアハア」(佐々木留美が赤面したまま先程とは桁違いの猛スピードで聴診器を少女の御腹と左右の胸に連続でポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ当てて音を聴いて発情している)