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タイトル器用なプロレスラーのハルク・アホーガン
記事No4493
投稿日: 2020/07/25(Sat) 15:54:20
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008
180cm・75kgの歌手のブルック・エレン・ボレアさんと言う娘さんを持つ201cm・137kgのテリー・ジーン・ボレアさんを元にした「やっぱ!アホーガンよ!」と言うコミックボンボンにて柴山みのる先生が連載していた下ネタ漫画は面白過ぎて腹が痛いです。

ボレアさん親子
hhttps://www.sponichi.co.jp/battle/news/2016/03/20/gazo/G20160320012246940.html

コミックボンボンにて連載されていた漫画「やっぱ!アホーガンよ!」
hhttps://www.youtube.com/watch?v=ULE9SPEjoKQ

アホーガンはスケベで強欲だから美女と金銭には目が無く、自動小銃も得意武器のボコチンを扇風機代わりにして反射させたり、拳銃の銃弾も悪口として1番気にしているハゲ頭で反射させるから防弾チョッキは不要で板門店の突破も楽勝ですし、ゾンビ・幽霊・骸骨達も顔負けのアンデッド体質で最初からファイナルファンタジー5に登場するボーンメイルかファイナルファンタジー6に登場する死者の指輪を装備しているのと同じく毒属性で、10日前のハンバーガーを食べたり猛毒入りのコカコーラを飲んでも吸収出来ますし、雀蜂に刺されても平気で、知性は0でも悪戯好きの為に器用さは999で、不死の為にバカマツにギロチンで斬られても平気でプールで泳げるし、トラック松本にチェーンソーで胴体を真っ二つにされても再生して、悪戯防止にプロディーに鋏でボコチンを切断されてもハイドラの如く急所を再生させて、白目をむいた巨体のマーシャルアーツ系に蹴られて両目玉を飛ばされて1回目は巻糞をセットして2回目は両目玉を鼻にセットして激怒した敵にパンチを口に押し込まれても逆に食べてしまう点は相撲の最盛期でモンゴル人に塗り替えられる前の「若貴ブラザーズ」と言うコミックボンボンにも引き継がれて、例え羆に襲われても逆に食べ尽くす事も可能なのに何故かアンデッドは苦手です。

口癖は「くわーっかかか!!」とハイテンションで、母親も月風魔伝の凶骨牛骸より5cm高くて強いですが、祖母はプリキュアシリーズに登場する怪物級に巨体で家の食事自体がアメリカ製の果物やホットケーキ等で日本の2倍の大きさで、家系その物が巨人系で斧さえも折れそうな位に頑丈ですよ。