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記事No : 4458
タイトル アイドルファイトスーチーパイ2
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:22:49
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008

最近懐かしくなってOVAアイドルファイトスーチーパイ2をビデオで見ています。

最初の病院で佐々木留美が茶髪の少女を聴診器で診察するシーンを応用して今回は想像力を出来る限り働かせて台詞を作って見ました。

本物にアレンジを加えてますが。こう言うのって超好みで優しくケアするのが非常に堪らないんですよ。

射精するにしても病院の医者は大学の医学部自体が若い女性は直に結婚退職するからと言う下衆な理由で不正に受験生女子の入試の点数を減点して折角の努力を溝に捨てる為に9割が中年親父か爺だからせめて女医さん・正看護師さん物でスッキリしないといけませんね。

AVはやっぱり病院物語で聴診器を使わないと折角身に着けている意味が無く射精してもストレスが溜まるだけです。

普通のAVだとこう言うシーンって中々見られなくて。

因みにこの病院でのストーリーは聴診器が極大好きな僕がOVAアイドルファイトスーチーパイ2を基本にして様々な女医さん・正看護師さん物から厳選して、想像力をフルに活用させた物になってます。

佐々木留美の特徴としては眼鏡と青い目と焦げ茶色のショートヘアで、OVAアイドルファイトスーチーパイ2だと最初のミルキーパイ登場のシーンで最新のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器部品のサスペンテッドダイアフラムブラックだけを取り替えて名付けたリットーマンベイシスSブラックと言う聴診器を愛用して駆使して、内科医師免許となるICカードを左胸ポケットに装着させた白衣と緑色のYシャツと群青色の縞々ブラジャーと群青色の縞々パンツと黒色のタイトスカートと黒色のハイヒールを着用した内科の女医さんになってます。

内科医師として中央総合病院に勤務しているOVAアイドルファイトスーチーパイ2の佐々木留美
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6263871

佐々木留美愛用のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマンのサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えてバージョンアップさせて名付けた聴診器リットーマンベイシスSブラック
http://www.lemoir.com/disp/CSfDispListPage_001.jsp?scd=001007& ..... saleprice=

内科医師免許となるICカード
http://www.kanagawa.med.or.jp/hpki/mdqc.html

それではOVAの診察シーン3秒前・2秒前・1秒前・開始!!

佐々木留美「はーい、是何かしら?はーい、聴診器ね。内科の御医者さんが使っている聴診器で正看護師のあたしが御遊びで医学部の試験を受けたら合格してそのまま内科医師になっちゃってね。まあ是もあたしが内科医師としてゆっくり聴診器で可愛い女の子の患者さんの心臓の音を聴いてその子を射精させたくてこのフォーカルトーンベイシスSブラックのエポキシ硝子樹脂ダイアフラムをリットマンのサスペンデッドダイアフラムに取り替えてバージョンアップさせたリットーマンベイシスSブラックを作る為に2つとも購入したのよ。ウフフフフフフ、使い方としては、まずバイノーラルに付属しているソフトイヤーチップを耳に嵌めて、ヨイショッ。アハッ、この柔軟性が最高で長時間心臓の音を聴き続けても疲労しないわ。次にチェストピースを叩いて。うんっ、聴こえるわ。そして実際にチェストピースを服の上からあたしの胸に当てて心音と呼吸音を聴診するわよ。はーい、大きく息を吸ってゆっくり吐く深呼吸を繰り返すわね。はい、大きく息を吸って―、スーッ。はい、ゆっくり息を吐いてー、ハーッ。はい、息を吸って―、スーッ。はい、止めて―!・・・はい、吐いてー、ハーッ。ムッハーッ!!ハアハアハアハアハアハアハアハア、流石はあたしの日本製のステンレス聴診器だけ有ってそこら辺の玩具の聴診器と違ってバイノーラルのチューブが太くて射程も長くてチェストピースも循環器用と同じ位重いから心臓の音の聴き心地が桁違いね。あたしの心音が深呼吸でドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと元気良く鳴らして楽しいわ!!でも此処で射精しちゃ可愛い少女の患者さんとの美味しい快楽が堪能出来無いから気を落ち着けないといけないわね。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ。良し、是で落ち着いたわ。はい、もう大丈夫よ。御疲れ様ね。はーい、それでは次の方、どうぞー」(佐々木留美が一旦、聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを自分の両耳に嵌めて服の上から自分の胸にチェストピースのダイアフラム面を当てて深呼吸しながら心音と呼吸音を聴いた気持ち良さで呼吸が荒くなって赤面しつつも再度深呼吸して気を落ち着かせた直後にチェストピースだけを黒色のタイトスカートの上に置いた)

   少女「失礼します」

佐々木留美「はーい、いらっしゃい。そこに座ってね。先ずは診察から」

   少女「はい、ところで先生って私が診察室に入る前から聴診器を耳に嵌めているんですか?まあ先生の聴診器が大きなハートに見えて凄く魅力的で良いですけどね」(少女が診察室の椅子に座って佐々木留美に質問している)

佐々木留美「アハハハハ、良い所に気付いたわね。ウフフフ、貴方の言う通り聴診器は大きなハートその物と呼んでも可笑しくないわ。どうも褒めてくれてありがとうね。だってその方が手っ取り早く患者さんを診察出来るし、あたしの聴診器も一刻も早く患者さんの心臓の音を聴きたがっているからね。ところで、今日は何処か具合でも悪いの?」

   少女「あのう3日前位から咳が出始めて、今日の朝に起きたら御腹が痛く心臓が凄くドキドキして体も火照って熱も38.4度だったんです」

佐々木留美「咳が出て御熱が38.4度で御腹が痛く心臓が凄くドキドキして早いのね。はーい、じゃあ。アーンして、アーンッ」

   少女「ア―ン」

佐々木留美「うんっ、虫歯は0で大丈夫ね。歯磨きはキチンとしているみたいね。もし、やらなかったらあたしが歯医者さんの歯科治療ユニットのフットペダルをグイッて踏んでエアタービンハンドピースをキュイーンって空気の力で高速回転させて麻酔抜きで虫歯をガリガリガリガリって削るわよ」

   少女「それは絶対に嫌です!!」

佐々木留美「アハハハハハハ、冗談よ。あたしは正看護師と内科医師の免許は持っているけど、歯科医師の免許は持ってないからエアタービンハンドピースも歯科治療ユニットのフットコントローラーのペダルをグイッて踏んでキュイーンって空気の力で高速回転させて麻酔抜きで虫歯をガリガリガリガリって削る事何か違法行為となるから出来無いから安心して」

   少女「もう先生ってば」

佐々木留美「ウフフフフ、驚かして御免ね。じゃあ緊張で貴方の心臓をドキドキさせた御詫びとして次は御姉さんのあたしが最初にちょっと心拍数を測って脈拍を確認させて頂く為に聴診器で前から診察して胸の音を聴いて診るからそのピンクのTシャツを脱いであたしに胸を見せてねー?捲っても良い?じゃないと分からないから。恥ずかしがらなくても大丈夫よ」

   少女「でも私自分の服の脱ぎ方を忘れてしまいました」

佐々木留美「もう、仕方がないわね。それじゃあ、御免ね。あたしが貴方の桃色のTシャツをちょっと開けて脱がせるわね」(佐々木留美が少女の桃色のTシャツを脱がせている)

   少女「どうも有難うございます」

佐々木留美「良いのよ、じゃあ気を取り直して。貴方って意外と胸が大きいのね。じゃああたしが今から2つ質問するけど、準備は良いかしら?」

   少女「はいっ、良いですよ」

佐々木留美「まず1つ目に薬は何か飲んでる?」

   少女「いえ、特には」

佐々木留美「それは良かったわ。薬はタダの足止めによる時間稼ぎにしかならないから頼らないのが一番よ」

   少女「ええ、私もそう思います」

佐々木留美「続いて、2つ目の質問をするけど、女の人に触られた事は有る?」

   少女「ええ、まあ少し」

佐々木留美「そうなのね」

   少女「ですから大丈夫です」

佐々木留美「あっ、ちょっと念の為に心拍数を診ておこうかしら?御姉さんのあたしが貴方の御胸と背中に聴診器を当てて心音と呼吸音を聴くからあたしの言う通りにしてね。ちょっとヒンヤリして冷たいかも知れないけど、もし冷たかったり擽ったかったりしたら遠慮無くあたしに言ってね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを右手で構えている)

   少女「分かりました」

佐々木留美「はーい、じゃあ早速失礼して、御胸から聴いて診察していくわね。リラックスして胸を開いてくれる?」

   少女「はいっ、どうぞ御願いします」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を止めてー」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の右胸に当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「やっ・・・んっ・・・」(少女が佐々木留美に聴診器を右胸に当てられて敏感に反応しつつも息を止め始めた)

佐々木留美「はいっ、じゃあ今度は背中を見せてー」

   少女「はいっ、ワーッ、先生ってSFがお好き何ですか?」(少女が息を止めてから佐々木留美に背中を見せて聴診器を当てられている)

佐々木留美「ええっそれっ、うん何かねこんな現実的な仕事をしているとそんな夢も見たくなるのよ。じゃあスカートも取ってくれるー?」(佐々木留美が自分の耳から聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを外して自分の首にぶら下げてからチェストピースを自分のスカートの上に置いた)

   少女「はーい」(群青色のロングスカートを脱いだ)

佐々木留美「はい、背中は良いわ。前向いて。じゃあ、背筋を張るついでにその猫さんブラジャーが有ると心音と呼吸音が非常に聴き取り難くて正確な心拍数と脈拍を測るのに邪魔だからその猫さんブラジャーも白色の靴下と一緒に脱いでパンツ一丁になってくれるー?」

   少女「ええっ、何か恥ずかしい!綺麗な御姉さんに見られる何て」

佐々木留美「ウフフフフ、女性同士だから取っちゃって大丈夫だし、是も一度あたしが聴診器を貴方の胸に当てて心臓の音を聴いて正確な心拍数と脈拍を測る為なのよ。はーい、今からはさっきと違ってあたしが聴診器を外さずに貴方の心臓の音を隅から隅迄聴いてペタペタペタペタポンポンポンポンして気持ち良く本格的に診察するから覚悟してね。それでは聴診器、アハッ、何処からやっちゃおうかなー?あたし内科医師だけど、何だかドキドキするー」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを耳に嵌めて右手でチェストピースを構えて診察ポーズを取った)

   少女「私もドキドキするー。でも先生、ちょっと待ってくれますか?」(少女が猫さんブラジャーを脱いでパンツ一丁になった)

佐々木留美「あらっ、どうしてなのよ?」

   少女「さっきは先生に聴診器で右胸と背中の音を聴かせましたが、心臓が有る左胸と食べ物を入れる為の御腹の音はまだ聴かせてないのでそちらの音も先生に聴診器で聴いて貰いたいのです」

佐々木留美「アハハ、そう言う事ね。良いわよ、聴診器で音を聴くにしても右胸と背中よりも左胸と御腹の方が深く息を吸って吐いた時に良い音が鳴り響くし、あたしも正看護師免許を持っている内科医師としてウッカリ肝心な事を忘れる所だったから教えてくれて有難うね」

   少女「いえ、構いません」

佐々木留美「それじゃあ靴下だけ脱いでね。少しキツいけど、又同じ様にあたしが息を吸って―吐いてーと言う迄は力を抜いたまま息は止めて貰えるかしら?」

   少女「はい、良いですよ。ちょっと私の桃色Tシャツと群青色スカートと白色靴下が診察の邪魔になるから籠の中に入れますね。エイッ!」(少女が白色の靴下を脱いで椅子に座って屈んで床に置いたままの桃色のTシャツと群青色のロングスカートを両手で一緒に掴んで籠の中に投げ入れた)

佐々木留美「アハッ、投げ方が上手ね」

   少女「ええ、私は学校ではテニス部に所属してますから」

佐々木留美「ウフッ、それならより元気な心臓と御腹の音が聴けてあたしも好都合で助かるわ。はーい、それじゃあ貴方の御要望通り聴診器で左胸と御腹の音を聴いて息を止めて貰う事になるけど準備は良いかしら?行くわよ」

   少女「はい、どうぞ」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を止めてー」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の左胸に当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「あっ・・・!ん・・・っ」(少女が聴診器を当てられて敏感に反応しつつも息を止めている)

佐々木留美「はーい、じゃあ息を大きく吸って―、ゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はいっ、じゃあ今度は御腹を見せてー」

   少女「はいっ」(少女が佐々木留美に御腹を見せたまま聴診器を当てられている)

佐々木留美「はーい、じゃあ息を大きく吸って―、ゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「良しっ、心拍数は正常で御腹も食べ物が普通に消化されているわね。はーい、あたしは貴方の御要望を叶えて上げたんだから今度は貴方が約束通りあたしの御要望を叶えてくれるかしら?クスッ、それじゃ、脱ぎ脱ぎしましょうねー」

   少女「分かりました。本当は胸の大きさには自信が無くて御姉さんの様な内科の先生に見られるのは恥ずかしいですが、私は約束は絶対に守りますから先生の御要望通りに猫さんブラジャーを取りますね。よいしょっ。エイッ!」(少女が自分のブラジャーのホックを外して衣類と靴下が入れて有る籠の中に投げ入れて姿勢を正してから佐々木留美に自分の両胸をペロンと見せて乳房をプルンと揺らした)

佐々木留美「わあーっ凄い素敵!!張りがあるわねー!!凄いわー!!形が良いよね。な・・・何てあたし好みの胸なの。へーっ、貴方ってスタイルも良く素直で良い娘ねえ」(佐々木留美が自分も心臓がドキッとしつつも少女の左胸を右手で揉む)

   少女「ヤンッ!!有難う御座います」

佐々木留美「もし途中で擽ったかったり余りの気持ち良さに射精しちゃったらあたしに言ってね。あたしの方が射精しちゃうかも知れないけど」

   少女「はい、良いですよ。どうぞ好きなだけ診て下さい」

佐々木留美「はーい、じゃあ取り敢えず今から御姉さんのあたしが貴方の胸に聴診器を当てて心臓の音を聴くわよ。じゃあちょっとリラックスしてその綺麗で女性らしい胸を張ってごらん」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースのダイアフラム面を当てて聴診している)

   少女「はい、分かりました。アンッ!」(少女が佐々木留美に聴診器を左胸に当てられて感じ始めた)

佐々木留美「クスッ。貴方って驚くと可愛い声をあげるよね。ホント、妹の様に可愛いなぁ」

   少女「私も先生が御姉ちゃんの様に綺麗に見えます」

佐々木留美「クスクスッ、嬉しい事を言ってくれたわね。はい、じゃあ息吸ってー、吐いてー。はい、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「もう一回御願い」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「じゃあ一応、大きく吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー。もう一回深呼吸して、吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「何処か苦しい所や動悸息切れは有る?」

   少女「いえ、それはありません」

佐々木留美「そう分かったわ。それじゃあまだ冷たい聴診器を当てながらも心音と呼吸音を聴き続けて詳しく調べて診ないと分からないから深呼吸も続けてね。行くわよー、大丈夫かしら?はーい、吸って―、吐いてー、はーい、吸って―、吐いてー」

   少女「はい、分かりました。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ウフフ、どうしたのかしら?ちょっと乳首がコリコリと硬くなって鼓動が速くて何か何時もより心臓がドキドキしてるわね。大丈夫かしら?」

   少女「はい、私は大丈夫です」

佐々木留美「反対側も聴診器を当てて心音と呼吸音を聴いて診てみるわね。又、ちょっと冷たいわよ。はい、じゃあ大きく息を吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー。はい、もう一度吸って―、吐いてー」(佐々木留美が少女の右胸に聴診器のチェストピースのダイアフラム面を当てている)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ヤーンッ!!!!」(佐々木留美に聴診器を右胸に当てられた少女が突然の冷たさに快感を覚えてしまった)

佐々木留美「ちょっと変な声出さないで、胸の音を聴いているだけよ」

   少女「ハアハアハアハア、先生、御免なさい」

佐々木留美「こちちも鼓動が速くてまだまだドキドキして何かちょっと此処の呼吸が乱れて変ね」

   少女「えっ?そうなのですか?」

佐々木留美「それじゃあ、又後向いてー。背中に聴診器を当てるわね。はーい」(佐々木留美が少女の背中に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ!」

佐々木留美「はい、じゃあ吸って―。はい、吐いてー。はい、吸って―。はい、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はーい、じゃあ又前向いてー」

   少女「はーい、分かりました。どうぞ」

佐々木留美「じゃあ、又聴診器で心臓の音聴いてくわよ。はーい、御免ねー。聴くねー」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ!どうですか?聴こえますか?」

佐々木留美「ええ、随分速いわね。心音がドックンドックンドックンドックンと元気良く鳴って脈も打って凄くドキドキしてる」

   少女「生きてる証拠ですね」

佐々木留美「はーい、深呼吸ねー。吸ったり吐いたりしてねー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大丈夫?恥ずかしい?」

   少女「ええ、恥ずかしいです」

佐々木留美「はい、大きく息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大きく息吸ったり吐いたりしてねー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大丈夫?」

   少女「はい、大丈夫です」

佐々木留美「大きく息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ウフフフフフフッ、健康状態として聴診器で心臓の音を聴く限りは何の異常も無く凄く普通で問題ないと思うよ。はーい、じゃあさっき話した通り正確な脈拍と心拍数を測りたいからちょっと深呼吸して。先ずは大きく息を吸ってゆっくり吐いての繰り返しよ。はい、息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフン、もう一回吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「少し、緊張してるの?」

   少女「いえ、別に」

佐々木留美「ウフッ、でも緊張してると音聴こえないからもうちょっとこっち来て。あたしに近付いて」

   少女「あっ、はい分かりました」

佐々木留美「そう。はい、息吸って―、吐いてー。続けて」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フーン、アーッ、ちょっと心臓がドキドキしてるかな?速いわね、余程緊張してるのね。ウフッ、まあ心臓には異常無さそうね。でも、呼吸が弱いからもう少し深呼吸してね」

   少女「はーい、分かりました。スーッハーッ」

佐々木留美「何か調子悪い所とか有る?大丈夫?寒いのかしら?」

   少女「いえ、そんな事は」

佐々木留美「えーっと、咳が出始めたのは3日位前なのよね?」

   少女「はい、そうです」

佐々木留美「分かったわ。はい、息吸って―。はい、吐いてー。はい、もう一度息吸って―。おっ?はい、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フーン、そうね。アーッ、まあ音聴いてる限り心臓は大丈夫で何も異常は無さそうね。風邪かしらね?風邪だと思うわ。変な音も聴こえないので健康状態は凄く普通だからまあ当分は様子を見る形になると思うわ、でも余程の緊張のせいか何か凄く心臓から聴こえる心拍数も段々上がって普通よりもちょっと脈拍と鼓動が速くドキドキしているわね。もっと力を抜いてリラックスして良いのよ。はーい、吸ってー、吐いて、はーいその調子であたしと一緒に大きく息吸ったりゆっくり吐いたりの深呼吸を胸を張って続けてねー」

   少女「ウフフフフフフ、そうですか。分かりました。それでは、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(少女が深呼吸している)

佐々木留美「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。はーい、大きく息を吸ってー。はーい、ゆっくり息を吐いてー。はい、もう一回大きく吸って―。はい、息吸って―、吐いてー。大きく吸ってー」(少女と一緒に深呼吸をしながら聴診器のチェストピースを少女の左胸に当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して少女の心臓の音を聴いている)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ねえ、あたしは吐いて良い何て言ってないわよ。はい、もう一度吸って―」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「吐かないで、吸って―吐いてー」

   少女「スーッハーッ」

佐々木留美「そう上手よ。はい、反対の右胸の音を聴くわよ」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを少女の右胸に当て始めた)

   少女「アンッ!」

佐々木留美「あっ、御免ね。はい、ゆっくり吸って―、吐いてー。もう一度、はい、吸って―吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッハーッ」

佐々木留美「はい、そう上手よ。今みたいに息吸って吐いて」

   少女「スーッハーッ」

佐々木留美「はーい、吸って―、吐いてー。はい、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「どうかしたの?」

   少女「いえ、何でもないです」


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