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記事No : 4459
タイトル Re: アイドルファイトスーチーパイ2
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:27:54
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008

佐々木留美「はい、じゃあ吸って―、吐いてー。吸って―、吐いてー。はいっ、息吸って―。はい、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ア―ッ、御免ね。滑っちゃうー」

   少女「ヤンッ、もう先生のエッチー!」

佐々木留美「アハハハハ」

   少女「ウフフフフ」

佐々木留美「じゃあ吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「フーン、もう一度吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「フーン、そんな問題無さそうだけどね」

   少女「そうですね」

佐々木留美「じゃあ一応背中も診ようか、はーい」(佐々木留美が一旦聴診器を少女の胸から放す)

   少女「分かりました、先生」(少女が椅子を回転させて佐々木留美に背中を見せる)

佐々木留美「さっきと同じ様に御願いするわね。吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、もう一度御願い。吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「もう一度行くわね。吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、大丈夫よ。フーン、御腹が痛いのよね?」

   少女「ええ、そうです」

佐々木留美「じゃあ次はちょっとポンポン見せてくれる?」

   少女「ポンポンって何ですか?」

佐々木留美「やだわ、御腹の左右の部分に聴診器をポンポンと当てて音を聴く事に決まってるじゃないの」

   少女「ええ、そうでしたね」

佐々木留美「はーい、御腹出して」

   少女「もう出してますが」

佐々木留美「アハハハ、そうだったわね」

   少女「ウフフフ、はい」

佐々木留美「はーい、それじゃあ御腹の音を聴くから再度深呼吸してね。ちょっと冷たいかもしれないけど我慢してね。ポンポン!」(佐々木留美が少女の御腹の左右部分に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ!ヤンッ!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(少女が佐々木留美に聴診器を御腹の左右部分に当てられて感じつつも深呼吸をしている)

佐々木留美「大丈夫?冷たくない?」

   少女「あっ、はいちょっと気持ち良くなっただけです」

佐々木留美「アハハハハ、貴方って本当に妹みたいに可愛いわね。はーい、吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「うん、大丈夫。御腹は異常無くもう良いみたい」

   少女「あのう、是でもう診察は全部終了ですか?」

佐々木留美「アハハハハハ、まさか冗談でしょう。まだ始まったばかりで診察は終わってないから次の場所に聴診器を当てるけど、良いかしら?」

   少女「あのう、次の場所と仰いますと?」

佐々木留美「ウフッ、そうね。じゃあ取り敢えず胸の音聴かせて頂こうかしら。上脱いでくれる?」

   少女「もう私は上着を全部脱いでパンツ一丁ですが」

佐々木留美「ウフフフフ、そうだったわね。じゃあちょっと胸の音診るわねー。アッ!はーい、御免ねー」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「ヤッ・・・」(少女は佐々木留美に聴診器を左胸に当てられて感じている)

佐々木留美「はーい、息を大きく吸ってゆっくり吐く深呼吸は続けてね」

   少女「あっ、はい。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「アーッ、此処かな原因?」(佐々木留美はそのまま少女の心臓の音を聴いて楽しんでいる)

   少女「いえ、そんな事はないです」

佐々木留美「いやっ、こっちかなー」(佐々木留美が少女の右胸に聴診器を当て直している)

   少女「あ、あのっ。先生・・・」

佐々木留美「どうしたのかしら?」

   少女「いえ、何でもないです」

佐々木留美「いやっ、こっちかなー?」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当てている)

   少女「ヤンッ」

佐々木留美「フーン、何処だろう?此処かなー?それとも此処かなー?この辺?フーン、こっちー?何が有るのかしら?何処が怠いんだろうね?」(佐々木留美が少女の両胸の色々な部分に聴診器を当て捲っている)

   少女「アンッ!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「アーッ、御免ね。ペタ、ペタ、ペタ。貴方の柔らか御胸最高。ペタ、ペタ、ペタ、この辺よね?」(佐々木留美が謝罪しつつも少女の胸板に聴診器をペタペタして来る)

   少女「ヤーンッ!!擽ったいですー!!」(少女が佐々木留美の聴診器を左手で跳ね除けた)

佐々木留美「ほらっ、そこだけじゃ無くて他も診ないと分からないでしょう」(佐々木留美が少女の跳ね除けた手をパシッと叩いた)

   少女「すみません、先生」

佐々木留美「ちょっと変な音も聴こえず、あんまりよく分からないからもうちょっと深呼吸をし続けてね」(佐々木留美が再び少女の左胸に聴診器を当ててジックリと心音と呼吸音を聴き始めた)

   少女「はい、分かりました」

佐々木留美「はーい、じゃあ大きく息を吸って―。はーい、じゃあゆっくり息を吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ウフフ、大丈夫かしら?」

   少女「あ、はい。先生、私の心臓はどうですか?」

佐々木留美「そうねえ。さっきからあたしの聴診器が貴方の心音と呼吸音を聴き続けているけど、脈と心拍数はちょっと速くても正常とは言えまだ分からないわね。はーい、普通で正常に大丈夫だから深呼吸は続けてー。息吸って―、吐いてー、息吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー」

   少女「分かりました。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フーン、アーッ、ちょっと脈拍が高くて鼓動も普通の人よりも大分テンポが速くて何時もより心臓がドキドキしているわね」

   少女「えっ、すいません」

佐々木留美「アハハハハ、あたしに謝る必要はないから聴診器で胸の音を聴かれている時は大人しく息を大きく吸ってゆっくり吐いてー」

   少女「はいっ、先生。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「じゃあ息吸って―、吐いてー。息吸って―、吐いてー。もう一回息吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフンフーン、あらっ、ウフフフフフフフフ。乳首立ってるかしら?」

   少女「いえ、そんな事はないです」

佐々木留美「まあそれなら良いけど、ちょっと失礼するわねー。あらっ、どうしたの?ウフフフフフフフフ。大変、音を聴いているだけなのにさっきよりも大分脈が段々速く鳴って、何か凄くドキドキしてるわね。もっとリラックスして良いのよ。はーい、吸って―、吐いてー」

   少女「はいっ、スーッ、ハーッ。私は先生に聴診器を自分の胸に当てられると冷たくて擽ったい余りに緊張して気持ち良くなって来まして。すみません」

佐々木留美「あらっ、良いのよ、そんな事。それにあたしの聴診器は相手の心理も見抜くから隠し事は無用よ。じゃあ次は反対側の胸にも当てて心臓の音を聴いて心拍数を測るので落ち着いて普通に深呼吸してね。はーい、大きく息を吸ってー。はい、吐いてー。はい、じゃあ吸って―吐いてー。大丈夫?」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのダイアフラム面を少女の右胸に当て直した)

   少女「アンッ!!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。いえ、大丈夫です」

佐々木留美「そう、それなら良いのよ。じゃあそのまま息を吸って―吐いてーをし続けてね」

   少女「あっ、はい」

佐々木留美「はい、じゃあ吸って―、吐いてー。もう一回吸ってー、吐いてー。はいっ、もう一回。はいっ、もう一回。はい」

   少女「スーッ,ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。先生、どうですか?」

佐々木留美「次は後も診るから又あたしに背中を見せて」

   少女「後もですか?分かりました」(少女が椅子を回転させて再び佐々木留美に再び背中を見せる)

佐々木留美「又、さっきと同じ様に深呼吸してね」

   少女「あっ、はい」

佐々木留美「はいっ」(佐々木留美が再び少女の背中に聴診器を当て始めた)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「大丈夫よ。じゃあそのままちょっと前向いて貰って良い?」(佐々木留美が一先ず聴診器のチェストピースを黒色のタイトスカートの上に置いた)

   少女「あっ、はい」(少女が椅子を回転させて再び佐々木留美に再び胸を見せる)

佐々木留美「じゃあついでに心臓の音測る為に又ちょっと心臓の音聴いていくわねー。エイッ!」(佐々木留美が聴診器のチェストピースを持ち直して少女の右胸に当て始めた)

   少女「アンッ!」(少女が佐々木留美に自分の右胸に聴診器を再度当てられて感じ始めた)

佐々木留美「ゆーっくり息吸ってー、吐いてねー」

   少女「はい、先生。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフンフンフーン、脈拍と心拍数は若干速いけど問題ないわねー。でも、貴方の心臓の音が普通の人よりもテンポが速く鳴っているからもう少しだけ診てあげるわね」

   少女「御願いします。私、御姉ちゃんの様な魅力的な先生に診察して貰えるなら平気です」

佐々木留美「貴方、素直な娘ね。あたしは素直で敏感に反応する娘は大好きよ」

   少女「キャッ、何だか恥ずかしいです」

佐々木留美「大丈夫よ、女同士何だから恥ずかしがる事はないわよ。じゃあ診察の続きを始めて又ちょっと聴診器を当てて胸の音聴かせて貰うからもう一度息を大きく吸ってゆっくり吐いての深呼吸を続けてね。はーい、力を抜いてねー。ちょっとヒンヤリして擽ったいわよ。はーい、大きくスーッと吸ったりゆっくりハーッと吐いてリラックスしてね。はーい、吸って―、吐いてー、大きくねー。吸って―、吐いてー、ゆっくりね。吸って―、吐いてー、その調子で吸って―、吐いてー」(佐々木留美が再び少女の左胸に聴診器を当て始めた)

   少女「アンッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「はい、息吸って―、吐いてー。はい、吸って―、吐いてー。ゆっくりねー。はい、吸って―、吐いてー。大丈夫よ、はい、吸って―、吐いてー。はい、じゃあ大きく吸って、吐いてー。はい、もう一度大きく吸って、吐いて。はい、吸って、吐いて。はい、もっとー、もっとー。又、同じ様に吸って吐いてね。はい、もう一度。はい、もう一度。はい、じゃあ息吸って、吐いて。はい、吸って、吐いて。こっち向いて吸ってー、吐いてー。そう、もう一度。はい、吸って―、吐いてー。もっと大きく吸ってみて、ゆっくり吐いてー。吸って―、吐いてー。もう一回診るわね。はい、吸って―、吐いてー。じゃあもう一度吸って―、吐いてー。吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「そう上手よ。良いわ、貴方緊張のせいか鼓動が少しだけ速く鳴ってドキドキして来たわね。その調子よ、ハアハアハアハアハアハアハアハア。あらっ、急に心音と呼吸音がさっきよりも激しく鳴り響いて来たわね。ちょっと動悸と脈拍と心拍数も激しくなって異常が見られて来たわ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと凄いわ。余り緊張しなくて大丈夫だからリラックスしてね」

   少女「あれっ、でもそう言う先生も顔がピンクに染まって赤面してますが」

佐々木留美「ああ是っ、やっぱりバレちゃった?ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア、何かあたしの聴診器が貴方の胸から激しく鳴り響くドックンドックンドックンドックンって心音を呼吸音と同時に聴きたがって仕方がない余りにあたしまで気持ち良くなって興奮しちゃってね、アハッ」

   少女「私も心臓の動きが速く鳴っちゃってますよ、ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「それはあたしも同じよ。いや、寧ろあたしの心臓の方が動機が激しくなってるわね。何しろ、貴方の心音と呼吸音を聴診器でリアルにドックンドックンドックンドックンと凄い鼓動を聴いている訳だから。歯医者さんがフットコントローラーのペダルを踏んでエアタービンをキュイーンと空気の力で高速回転させて虫歯を削るのが大好きな様に内科医師のあたしも可愛い女の子の患者の胸に聴診器を当てて心臓の音を聴くのが大好きなのよ。まあ逆は嫌だけどね」

   少女「ええ、分かりますよ。私は自分の胸に御姉ちゃんの様な魅力的な内科の先生に聴診器を当てられて心臓の音を聴かれるのが大好きです」

佐々木留美「ウフフフフ、貴方って本当に可愛いから聴診器でタップリと御褒美をあげるね。そんなに緊張しないで、今から御姉さんのあたしが聴診器で優しく診察してあ・げ・る。だから深呼吸は続けてねー」(佐々木留美が少女の左胸から一旦聴診器を離した)

   少女「はい、分かりました」

佐々木留美「じゃあ、一応詳しく調べるわよ。良いかしら?エイッ!」(佐々木留美が少女の左胸に再び聴診器を当て直した)

   少女「ヤンッ!宜しく御願いします」

佐々木留美「じゃあ息を大きく吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「ゆっくり吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「心拍は異常が無い様ねー。でもまだまだ調べたりないからちょっと又脈を診るわねー」

   少女「アンッ」

佐々木留美「じゃあ、吸って―、吐いてー、吸って―」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ」

佐々木留美「ちょっと脈が速くなっているわねー。どうかしたの?大丈夫かしら?」

   少女「はい、ハアハアハアハア」

佐々木留美「さっきよりも大分速くなってるわね。気分は大丈夫かしら?なんか様子も変わって来たみたいだし」

   少女「えっ?!そうなのですか?!」

佐々木留美「脈は速くなっているけど、聴診器で心音が聞き取り難くなって来たからしっかり深呼吸をして貰えるかしら?あたしの聴診器リットーマンベイシスSブラックは貴方の深呼吸次第で心音の聴こえ具合が異なるから息を大きく吸ってゆっくり吐いてくれないと聴診器で心音を聴いているあたしも楽しめないからしっかり呼吸音も聴かせてくれるかしら?」

   少女「ハアハアハアハア、すみません」

佐々木留美「じゃあさっきと同じく息を大きく吸って―」

   少女「スーッ」

佐々木留美「はーい、息をゆっくり吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「うーん、何かもうちょっとこう。こう、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッを繰り返してね。じゃあもう一回行く?」(佐々木留美が少女の左胸から一旦聴診器を離して自分から深呼吸の御手本を教えている)

   少女「はい、御願いします」

佐々木留美「はーい、じゃあさっきの御手本の通りにやってね」(佐々木留美が再び少女の左胸に聴診器を当て始めて心音と呼吸音を聴き始めた)

   少女「アンッ!分かりました、先生」

佐々木留美「吸って―、吐いてー、吸って―、吐いてー」

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「うんっ、良い感じで大丈夫そうね」

   少女「有難う御座います、先生に褒めて頂いて私は本当に嬉しいです」

佐々木留美「ウフフフフフ、そうした方があたしも聴診器で貴方の心臓の音を聴けるし、貴方もこんな色っぽい大人の御姉さんのあたしに聴診器を胸に当てられて気持ち良いでしょ?」

   少女「ええ、先生の仰る通りです」

佐々木留美「アハハハハ、分かって貰えればあたしも嬉しいから良いのよ。はーい、それではその調子で深呼吸を続けてー」

   少女「はーい、先生。スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ」

佐々木留美「心臓の音も異常はないわね」

   少女「スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。スーッ、ハーッ」

佐々木留美「アラーッ?!何か凄く心臓の音がドンドン速く鳴ってどうしてー?ねえ、聴診器で感じちゃってるの?」

   少女「いえ、そんな事はありません。ハアハアハアハア」

佐々木留美「アハハ、凄い!!小さい乳首が立って来たーっ!!」

   少女「ヤーンッ!!ハアハアハアハア」

佐々木留美「凄いドキドキ言っている!!」

   少女「ハアハアハアハア」

佐々木留美「こっちも聴くわよ」(佐々木留美が聴診器を少女の右胸に当て始める)

   少女「アンッ!!止めて下さい!!」

佐々木留美「ウフフフ、あたしは聴診器で貴方の心音と呼吸音を聴くのが楽しいから止めないわよ。どう?冷たくて気持ち良いでしょ?」

   少女「はい、ハアハアハアハア」

佐々木留美「フムフム、大分溜まっているわね、疲れ」

   少女「えっ、そう何ですか?」

佐々木留美「そうよ。だからあたしが元気になれる御呪いとして夜は気持ち良く眠れる為に口内が出血していないかのエイズ検査も兼ねて極大のキスをあげるわね」

   少女「あのう、キスってまさか・・・」

佐々木留美「そのまさかで正解よ。はーい、行くわよ。ブッチューッ!!!!チュパチュパチュパチュパ」(佐々木留美が少女の右胸に聴診器を当てたまま少女の口に思いっ切り口付けして舌で口内を舐め回している)

   少女「ちょっと待って下さっ!!ンーッ!!」(少女が口内を快感で悶絶しそうになっている)

佐々木留美「ジュボッ!!!!良しっ、口内はエイズ発症の原因となる血が一滴も出ていないから大丈夫ね」(佐々木留美が少女の口から自分の口を離してキスを止めた)

   少女「プハーッ!!!!ハアハアハアハアハアハア。先生、本当に私にキスする何てどう言う御積りですか?!」

佐々木留美「アハハハ、それはあたしも一度だけ貴方の口の中を味見したかったのともっと貴方の右胸を興奮させたいからやったのよ。ほらっ、御陰であたしも貴方の口内の匂いで口直しになったし、貴方の右胸からも心臓の音がドキドキドキドキドキドキと鳴り響いてあたしも気持ちが良いわー、ハアハアハアハアハアハア」

   少女「そりゃあ先生も気持ち良くなりますし、私だって心臓が爆発しちゃいそうですよ。ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフッ、御免ね。でも御陰で疲れは取れたわよね」

   少女「ええ、御陰様で。先生のキスと聴診器で疲れは取れて今夜はグッスリと眠れそうです」

佐々木留美「はーい、じゃあ大きく息を吸って―、止めて―、ゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ!!!・・・ハーッ!!!」

佐々木留美「良しっ、右胸の音も大丈夫よ。それじゃあ今度も又左胸の音も聴き直すから貴方の深呼吸であたしの聴診器を満足させてね」

   少女「あのう、先生。どうしたら先生の聴診器を満足させる事が出来るのですか?」

佐々木留美「それは今から説明するけど、ウッフーンアッハーン法になるわね。あたしがウッフーンと言ったらフの部分で大きく息をスーッと吸ってアッハーンと言ったらハの部分でゆっくり息をハーッと吐くのよ」

   少女「イヤーン、何か自分が自分で無くなっていく様な気がします」

佐々木留美「緊張するのは分かるけど、是も診察の一環であたしの聴診器を満足させるのに必要な事なのよ」

   少女「そうなのですか?」

佐々木留美「そうよ。それにあたしの聴診器が満足しないとあたし自身も耳から聴診器を外せないし、貴方に御仕置きしなければならなくなるんだけど、それでも良いの?」

   少女「嫌、それは困ります」

佐々木留美「それじゃ、決まりね。あたしも貴方の事は妹の様に可愛いから酷い事はしたくないのよ。あたしの命令に従えば御仕置きしなくて済むし、あたしも優しくしたいのよ」

   少女「はーい、分かりました。どうぞ」

佐々木留美「ウフフフフ、物分かりが良い子で助かるわ。それではあたしの命令通りに深呼吸してね。はーい、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン、ウッフーン、アッハーン」(佐々木留美が聴診器を少女の左胸に当て直した)

   少女「ヤンッ!!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」(少女が佐々木留美に聴診器を左胸に当て直されて快感になりつつも深呼吸を始めた)

佐々木留美「アハハハハハハ、本当にせっかち何だから。そんなに急いで吸わない、ゆっくりゆっくり」

   少女「あっ、すいません。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「クスッ、貴方の心音、凄くドキドキって激しく鳴ってるよ?どうしてこんなにドキドキしてるのかなー?ひょっとして、何かの病気かな?」

   少女「ヤーンッ!!もう先生ったら本当にエッチなんだからー!!」

佐々木留美「クスッ、貴方ったら、本当に可愛い」

   少女「もう、知らない!!」


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