スーファミ攻略掲示板
このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment

[記事リスト] [新着記事] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]

記事No : 4460
タイトル Re^2: アイドルファイトスーチーパイ2
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:30:42
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008

佐々木留美「えへへ、御免ねー。あ、ほら落ち着いて、脈が早くなってるよ」

   少女「私もつい取り乱してしまってすみません。スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「フンフンフン、はい、良いわ、その調子よ。はーい、又御腹の音を聴くついでに赤ちゃんはいるかしら?」(佐々木留美が今度は少女の御腹に聴診器のチェストピースを当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して音を聴いている)

   少女「まだ妊娠してないけど1%の力で100%の全力が出せて手間の掛からない女の子が欲しいです」

佐々木留美「それじゃあ女の子の赤ちゃんが無事に生まれる様に御呪いをかけて胸の張りを強くしてあげるわね」

   少女「何をするんですか?」

佐々木留美「ちょっと胸と御腹の音を聴くついでに色々な所に聴診器を当てさせて少しばかり手荒くさせて貰うけど、良いかしら。是をして気持ち良くなると安産になるって話なのよ。それじゃあ準備は良いかしら?行くわよー。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン!!」(佐々木留美が少女の体の心臓以外の部分に聴診器のチェストピースをポンポンポンポン当てている)

   少女「ああっ、先生とても・・・ハアハアハアハアハアハアハアハア・・・気持ち良いです」(少女が聴診器のチェストピースを心臓以外の色々な所に当てられて感じている)

佐々木留美「どうっ気持ち良いでしょう。でも聴診器で診察して音を聴いているあたしはもっと気持ち良いのよ。何しろ可愛い美少女で聴診器を当てられているのが御似合いの貴方の体に当てて心音と呼吸音がドックンドックンドックンドックンと直に聴けるんだから。ハアハアハアハアハアハアハアハア、此処はどうかしら?」

   少女「最高です、もう感じちゃって頭の中が真っ白になりそうです」

佐々木留美「アハハ、この位で参って貰っちゃあ聴診器で心音と呼吸音を聴いている内科医師で御姉さんのあたしも満足しないし、まだ片面だけでもう片面が残っているわよ。じゃあ今度はこっちのベル面の方を貴方の胸に当てさせて貰うけど、良いかしら」(佐々木留美が聴診器を耳にかけたまま少女の胸から聴診器を放した)

   少女「ベル面?先生、私の乳首に何か異常でもあるんですか?」

佐々木留美「聴診器でさっきの白くて大きな膜面がダイアフラム面でこっちのゴムのカバーが付いて穴の開いている方がベル面なの。ダイアフラム面は人や動物の心臓や体などの高周波音を聴けて、ベル面が人以外の木や壁や車などの命がない物の低周波音を聴けるのよ」

   少女「それでどうして私の体を診るのに低周波音を聴く必要があるんですか?」

佐々木留美「ううん、異常が有る訳では無く、是は女の子にだけの私のサービス方法で無論男にはやらないから安心して良いわよ。因みにベル面って穴が開いているからスッポリ貴方の胸に嵌って乳首を隠せるし胸にキスされている感じがするだけでなく、体内の老廃物を吸引して無害なミルクに変換する能力を備えていて当てたまま揉んで触診すると胸が少しずつ膨張して気持ち良くなるのよ。あたしの聴診器はダイアフラム面とベル面の両方を使って可愛い女の子を診察しないと満足しないし、切り替え方法としてはこの主軸をこう言う風に回すと音が切り替わるのよ」(佐々木留美が少女に聴診器のチェストピースの高周波音と低周波音の切り替え方法を教えている)

   少女「ワーッ、聴診器って面白いですね」

佐々木留美「ウフフ、そうでしょう。あたしが今使っているのは通常は病院で医師や看護師が使っているバネ折れが欠点のリットマンクラシック2SEブラック一般診察用を凌駕する長いチューブが特徴のフォーカルトーンベイシスSブラックとリットマン聴診器の部品のサスペンテッドダイアフラムだけを取り替えて組み合わせたリットーマンベイシスSブラックと言う新しい聴診器で、チェストピースの重量感があたしの知り合いの御巫綾先生が愛用している循環器用のスピリットカーディDXマルチブラックと同じく重いから心臓の音もスピリットクラシカルブラックよりも高性能よ」

   少女「それは分かりましたが、その前に牛でもないのに先生の聴診器で私の老廃物をミルクに変換して吸引しても先生の聴診器が錆びたり壊れたり先生がウィルス感染したりしませんか?」

佐々木留美「あらっ、それも言い忘れて御免なさいね。あたしの聴診器は意思を持っていて賢くこのチェストピースのベル面を患者さんに当てて吸引する時に吸引する悪い老廃物を分解して浄化して温かいミルクに変換してバイノーラルのY字型チューブとソフトイヤーチップを通じてあたしの耳に染み込んでから喉を伝わって少しずつ入って来て吸引範囲も調節してくれる御陰で内科医のあたしがむせ返ったり錆びたり壊れたりする異常は一切ないから大丈夫よ」

   少女「それを聞いて安心しました。私のせいで先生の聴診器に何か遭ったらどうしようかと心配でしたので」

佐々木留美「ウフフフフフ、心配する必要はないわ。それよりあたしの聴診器が貴方の胸の音を聴きたがっているからベル面で診察再開したいけど、その前に先ずはもう一度ダイアフラム面で心音と呼吸音を最大限に高めないと美味しいミルクが飲めなくなるからダイアフラム面での診察を始めるわね」

   少女「はい、良いですよ」

佐々木留美「準備が出来たらさっきと同じくスーッと大きく息を吸ってハーッとゆっくり息を吐く深呼吸して、気持ち良くしてあげるからね。はい、リラックスして息吸ってー。はい、吐いてー。はい、もう一度。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってみて。はい、もう一度」(佐々木留美が少女の両胸に聴診器のダイヤフラム面を当てて心音と呼吸音を聴いている)

   少女「アッ・・・スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ」

佐々木留美「ああ、聴診器を通じてあたしの耳に気持ち良い心音が呼吸音と一緒に鳴り響いて来たわ。貴方って凄くドキドキし易いのね。あたし、こう言う敏感に乳首が反応する可愛い貴方の様な女の子は大好きだし、こうしていると貴方のドックンドックンドックンドックンって心音による心拍数が呼吸音と一緒にちょっとずつ上がってよく聴こえて来るわ」

   少女「ヤダーッ、先生ったらー。私も気持ち良いです。まるで乳首をキスされて吸われている感じがして増々ドキドキしてきました」

佐々木留美「あたしもよ、ちょっと脈が速く鳴っているわ。どうしてかしら?ハアハアハアハアハアハアハアハア、緊張しないで、はーい、貴方のスーッハーッする呼吸音をあたしの聴診器が聴きたいって言ってるからね。大きく息を吸ってー、ゆっくり吐いてー、スーッと吸ってー、ハーッと吐いてー」

   少女「はーい、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「そうよ、その調子でもっと貴方の心音と呼吸音を聴かせてー、ハアハアハアハアハアハアハアハア、聴診器が喜ぶと同時にあたしの心臓も増々ドキドキして感じて来ちゃったわ。ヤーンッ、貴方の心臓がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと良い音で鳴っているー」

   少女「楽しいですね、聴診器って、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「あたしも最初は親に内緒で購入して密かに聴診器で自分の心臓に当てて深呼吸してドックンドックンドックンドックンって心音と呼吸音を聴いている内に生きている素晴らしさが実感出来て楽しくなってその上気持ち良くなって今では病み付きになって正看護師から御遊びで医学部の試験を受けたら女性だからと減点されずに見事に合格して内科の御医者さんになったのよ、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

   少女「へえーっ、羨ましいです」

佐々木留美「そう言われるとあたしも照れちゃうわ。それじゃあ他の部分の音も又さっきみたいにポンポンポンポンポンポンポンポン当てる気持ち良い診察をしてあげるわね。はーい、冷たかったり擽ったかったら迷わずあたしに言ってー」

   少女「あっ、はい、分かりました」

佐々木留美「ウフフフフフフフ、御腹の音を含めて色々な場所の音を聴くわよ。ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン」(佐々木留美が少女の心臓以外の色々な部分に聴診器のチェストピースをポンポンポンポン当ててソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して体の音を聴いている)

   少女「アーンッ、先生の冷たい聴診器が私の体のあちこちに触れて擽ったくて気持ち良いです」

佐々木留美「はーい、じゃあ今度は心音と呼吸音を聴いてみるわね。はい、じゃあ息吸ってー」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースを当てて心音と呼吸音を聴き始めた)

  少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

  少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「もう一回御願い」

   少女「スーッハーッ」

佐々木留美「はい、じゃあ吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「はい、吸ってー」

   少女「スーッ」

佐々木留美「吐いてー」

   少女「ハーッ」

佐々木留美「アハハハハハ、大変良い感じね。それじゃあ貴方の老廃物を溶かして美味しいミルクに変えて吸引し易くする為にも暫くそのままの状態で深呼吸を続けて心拍数を出来るだけ上げちゃってね」

   少女「はいっ」

佐々木留美「はーい、じゃあ息を大きく吸って―、ちょっと息を止めてー、はーい、じゃあ息をゆっくり吐いてー」

   少女「スーッ、・・・、ハーッ」(少女が息を大きく吸って一旦止めてゆっくり吐き始めた)

佐々木留美「その調子で深く息を吸って止めて吐く深呼吸を長く続けてねー」

   少女「はい、先生。スーッ、・・・、ハーッ」

8時間後

佐々木留美「うん、特に異常はないみたいね。ただ、ちょっと心拍が速いかな。呼吸も荒い気がするし、汗ばんでるし。貴方、何だか興奮気味。この後の事想像して、今からもうドキドキしちゃってるのかなぁ?」

   少女「ええ、先生の仰る通りです。ハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「クスクスッ。それじゃあ、嫌らしい貴方の御期待にお応えして、そろそろベル面での診察始めよっか」

   少女「はい、どうぞ」

佐々木留美「そうね、心音と呼吸音が鮮明に聴こえて心拍数も上がって来て老廃物も完全に溶けたから良いわよ。それじゃあ約束通り貴方の御待ちかねの診察として貴方の乳首に聴診器のベル面を当てて吸引するわね」(佐々木留美が少女の左胸から聴診器のチェストピースを離してから主軸を回転させてダイアフラム面からベル面に切り替えた)

   少女「御願いします、先生の聴診器で私の老廃物を残らず吸引しちゃって下さい」

佐々木留美「良いわよ、喜んで行くわよー。ペタッ、はーい、モミモミモミモミ」(佐々木留美が少女の左乳首に聴診器のチェストピースのベル面を当てて、左手で少女の左胸を揉んでソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを通して搾乳している)

   少女「ああっ、何だか私の乳首から老廃物が吹き出て乳首が勃起して来ました!」

佐々木留美「ヤーンッ、早速聴診器を伝わって心音と同時に貴方の老廃物が甘くて暖かくて美味しいミルクに変化して最初はピュッピュッ出ていたのからブシャーッて勢い良くなってあたしの耳に入って来たわ!!」

   少女「せ、先生。聴診器のベル面ってミルクを吸い取るだけでなく心音も聴けるんですか?」

佐々木留美「あらあら、それも言い忘れていたわね。是は両面タイプ限定だけど、聴診器のベル面は女の子限定の患者さんの老廃物が変化した新鮮なミルクの吸引と胸を少しずつ膨張させるだけでなく、放っておいてもダイヤフラム面同様同じ大きさの心音を聴く事も出来るのよ。ただ、違う所はベル面は女の子の老廃物の吸引の他に機械の音を聴くから深呼吸は不要なの、まあやりたければやっても良いけどね」

   少女「分かりました、私、先生が使っている聴診器を満足させる様にスーッハーッてしっかり深呼吸して心臓の鼓動を高めておきますね」

佐々木留美「ウフフフフフフフ、それで良いのよ。はーい、じゃあ今度は触診も兼ねてミルクをさっきよりも激しく胸を揉んで絞り出して味を見るわよ。モミモミモミモミモミモミ!!」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を当てたまま左胸を激しく揉んでいる)

   少女「イヤーン、先生の聴診器と触り過ぎてる手が気持ち良くなって!!先生、駄目それ以上胸駄目。ハアハアハアハアハアハアハアハア、何だか体が熱くなって来ました・・・」

佐々木留美「アラーッ、何で?どうしたのかしら、こんなに乳首がビクビク勃てちゃって敏感ね。もしかして、もしかして、さっきよりも興奮しているんじゃないの?ウフフフフフ、貴方も変態ね。でもちゃんと温かくなってるかどうかを調べる診察だから良いのよ、貴方の心音がドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鳴って来たわ!!」

   少女「そんな事言われると、キャア!!私の乳首からミルクが余計に大量に吹き出て来ました!!もう私には止められません!!先生、しっかり吸引して下さい!!キャーン!!」

佐々木留美「アーッ、是はさっきよりも大分脈が速く打っている以上に貴方のミルクが急流化して聴診器を通じてあたしの耳から喉にブシャーッと押し寄せて来る!!こんなに気持ち良くなる何てあたし内科医になって初めてよ!!是でもう絶対に聴診器が耳から外せなくなったわ!!」

   少女「す、すいませんっ、先生!!」

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハアハアハア、何で謝るの?良いのよ、あたしの聴診器が吸引した貴方のミルクの余計な分は診察中に自分の胸を揉んで絞り出して後で飲む為に哺乳瓶に入れておくから。ほらっ、是が哺乳瓶よ。あたしの左胸の乳首にセットしてと」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースのベル面を当てながら自分の白衣の群青色の縞々ブラジャーの内側の左胸に哺乳瓶をセットした)

   少女「哺乳瓶があるなら安心ですね、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「それに今の内に有害な老廃物を無害なミルクに変えて絞り出さないと後で大変な事になるから続きを始めるわよ。はーい、モミモミモミモミモミモミ」(再び佐々木留美が少女の左胸に聴診器のチェストピースを当てて、左手で少女の左胸を揉んで吸引を続けた)

   少女「ヤーンッ!!余りの気持ち良さに本当に私の胸が大きくなっちゃいそうです。先生、どれ位吸引出来ました?」

佐々木留美「凄い勢いで半分切ったわ、ああっ、溜まって来てる最中よ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンって心音は衰えても老廃物が変換したミルクの勢いはブシャーッて止まらないわ。もう少しで満タンになってあたしの聴診器が満足したらベル面での搾乳が自動的に終わりになるからそれ迄の辛坊よ」

   少女「はーい、ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「フーン、どうしたのかしら?こんなビクビクしちゃって。貴方って乳首がすぐ硬くなるわね。今朝やっぱり朝勃ちしたわよね?」

   少女「い、いえしてませんが」

佐々木留美「何で隠すのよ?嘘を言われると困るのよ、こっちも」

   少女「すみません」

佐々木留美「あのう、正直に言ってくれる?」

   少女「はい、朝勃ちしました」

佐々木留美「そうよね。あのう、乳首敏感よね?違うの?」

   少女「び、敏感です」

佐々木留美「分かってるわ。ミルクを吸引する時に乳首がビクビクッて反応を起こしているのが聴診器を通じてあたしの耳に響くから」

   少女「先生にはやっぱり敵いませんね」

佐々木留美「ウフフフ、分かってくれたら良いからその調子で残りのミルクも吸引させてね」

   少女「は、はい。私も頑張って先生の聴診器にミルクを放出し続けますね、ハアハアハアハア」

8時間後

佐々木留美「フーン、そろそろあたしの聴診器も残らず貴方の老廃物をミルクに変えて全部搾り取ってあたしがセットした哺乳瓶も満タンになったからそろそろ吸引を止めるわね」(佐々木留美が聴診器のチェストピースのベル面を少女の乳首から外した)

   少女「はいっ、私も自分の体から先生に聴診器で悪い老廃物を全部吸引されて気持ち良かったですが、是以上は無理みたいですね」

佐々木留美「ウフフフフフ、ゴクゴクゴクゴクッ。良しっ、あたしが聴診器で吸引した貴方のミルクは御菓子の様に温かくて甘くて美味しいわ。貴方も飲んでみたら?」(佐々木留美が少女から聴診器で吸引したミルクを蓄積した哺乳瓶を飲んでから少女に差し出す)

   少女「えっ、良いんですか?それではちょっとだけ飲んでみます。ゴクゴクゴクゴクッ、ワーッ、本当だ!甘くて温かくて美味しい!!是が私のミルクの味とは知りませんでした。先生の聴診器って素晴らしいんですね」(佐々木留美から差し出された哺乳瓶から聴診器で吸引された自分のミルクを飲んでいる)

佐々木留美「えへへっ、まーね、あたしもダテに内科医師になって長年聴診器と付き合い続けている訳じゃないから。あらっ、どうしたの赤面して?全身が火照って来た様だけど、何処か具合でも悪くなったの?」

   少女「ハアハアハアハアハアハアハアハア、いえ大丈夫です。私、先生の聴診器で吸引されて自分のミルクを飲んでから何だか気分が良くなってより一層緊張感が高まって来ました。本当に射精しちゃいそうです」

佐々木留美「ええっ、それは大変ね!!でも射精するならダイヤフラム面と決まっているし、ベル面のままで射精したらあたしの聴診器が怒って貴方に御仕置きしなければならなくなるからダメよ!!それじゃあ今からダイヤフラム面に切り替えて最高の診察を再開するからね。あたしの聴診器はチューブによる射程も長くてチェストピースも重いから一度胸に当てて心臓の音を聴いたら絶対に逃がさないわ。さあ今から心臓の音聴く為に左胸の色々な部分に聴診器を当ててあげるわねー。はーい、行くわよー。ペタッペタッペタッペタッペタッ!!ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ!!」(佐々木留美が再び聴診器のチェストピースの主軸を回転させてベル面からダイヤフラム面に切り替えて少女の左胸に当て捲って心臓の音を聴き始めた)

   少女「ヤーンッ、ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア、先生に聴診器をポンポンポンポンポンポンポンポン当てられて深呼吸をしている内に体が益々火照ってきちゃいました!!」

佐々木留美「ああっ、本当だわ。最初貴方を診察した時にはヒンヤリとしたあたしの聴診器のチェストピースも今ではダイアフラム面とベル面も高熱を宿すだけでなく、貴方の心拍数もさっきよりも桁外れに速く鳴ってるわ。是は貴方の心臓の音を聴いているあたしも余りの気持ちの良さに心拍数が上がって・・・ムッハーッ!!!ハアハアハアハアハアハアハアハア・・・凄い心臓がドクドクしてるわね。ウフフフフ、ドクドクヤバいわね。アーッ、凄い心臓が動いている音がする。ドクドクがドンドン強くなっているわよ。本当にあたしの方が先に射精しちゃいそうだけど、内科医師の御姉さんが射精しちゃシャレにならないから今度は患者さんの貴方にもっと気持ち良い事をしてあげるわね」

   少女「今度は何をするのですか?」

佐々木留美「はーい、今度はあたしの聴診器がね、貴方の心臓と話をしたがって仕方がないのよ」

   少女「せ、先生、聴診器って私の心臓とも話が出来るんですか、凄いですね。ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハアハアハア、そうよ、あたしの聴診器は患者さんの心臓の音を聴きながら心臓とも御話出来るのよ。まあ聴診器で心臓の音を聴いていればあたし自身も大体の事は分かるわよ」

   少女「私の心臓も先生から聴診器で聴かれたがっているので是非とも宜しく御願いします」

佐々木留美「アハハハハハ、それでは遠慮無く貴方の心臓と楽しく御話させて貰うわね。はーい、ちょっとモシモシするわよ。ピトッ」(佐々木留美が聴診器を少女の左胸にゆっくりと当てて心臓の音を聴き始めた)

   少女「アッ、私の心臓が何て言ってますか?」

佐々木留美「ウフフフフフフフ、貴方の心臓がヤバイ位に凄い音をドクドク鳴らしてあたしの聴診器を気に入ったから聴診器の舞を見せて欲しいと言ってるわ」

   少女「それはとても良かったです。ところで、聴診器の舞って何ですか?」

佐々木留美「本当は是があたしの聴診器が機嫌を損ねて怒った時にやる御仕置きでね。説明するとさっきよりも貴方の体に聴診器を当てる回数を増やして色々な所にポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタと連続で当てて心音と呼吸音を最高潮に高めてあたしに聴診器を当てられている貴方が射精し易くする方法で、色々な場所に当て続けた挙句に最後は貴方の左胸に聴診器を当てて直に心音と呼吸音を聴いて心拍数と脈拍数を測りながらドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンとあたしが直に口で囁く方法なの」

   少女「わあーっ、面白そうですが、手加減は出来ますか?」

佐々木留美「残念だけど、あたしの聴診器はチューブも長く貴方の体全体に当てて一度舞を繰り出したら貴方が勢い良く射精する迄は音も聞き逃さず診察を止めないから手加減も出来無いわ」

   少女「ウッ、でも先生の聴診器を満足させる為には仕方が有りませんね」

佐々木留美「御免ね、あたしの聴診器も張り切って仕方がないのよ」

   少女「あのう、聴診器の舞をやる前に最初から気になっていたので質問させて頂きますが、宜しいでしょうか?」


- 関連一覧ツリー (▼ をクリックするとツリー全体を一括表示します)

- 返信フォーム (この記事に返信する場合は下記フォームから投稿して下さい)
おなまえ
Eメール
subject 入力禁止
Title 入力禁止
Theme 入力禁止
タイトル
URL 入力禁止
URL
メッセージ   手動改行 強制改行 図表モード
メッセージには上記と同じURLを書き込まないで下さい
削除キー (英数字で8文字以内)
  プレビュー

- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 削除キー