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記事No : 4461
タイトル Re^3: アイドルファイトスーチーパイ2
投稿日: 2020/07/25(Sat) 14:32:03
投稿者エネミーライブラリー
参照先http://ura.sakuraweb.com/ura/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=5008

佐々木留美「まあ良いわ、何かしら?」

   少女「先生は御自分の聴診器に責任転嫁している様ですが、本当は聴診器では無く先生自身が聴診器で私の体に当てて私が射精する迄楽しみたいからなのではないでしょうか?」

佐々木留美「アハハハハ、気付いていたのね。大正解よ、本当はあたしが聴診器で可愛い貴方を隅々迄診察して最高の心音と呼吸音を聴いて貴方を射精させたかったからなのよ」

   少女「やっぱりそうでしたか」

佐々木留美「まあね、鼓動の確認と同時に貴方が赤面して心臓をドキドキ鳴らす反応も見たいのも有ったし、あたし専用の聴診器リットーマンベイシスSブラックも貴方が射精する迄は心音と呼吸音と御腹の音を聴き続けて逃がさないから覚悟してね。ウフフフフフ、又そんなに緊張しないで。今度も御姉さんが優しくしてあ・げ・ない!!ムッハーッ!!!!ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア、因みにこの時も息をスーッと大きく吸ってハーッと吐くウッフーンアッハーン法による深呼吸も忘れないでね。それじゃあ聴診器の舞を始めるわよ!!ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタ。はいっ、吸って、吐いてのウッフーンアッハーンをやって!!ハアハアハアハアハアハアハアハア」(佐々木留美が赤面したまま先程とは桁違いの猛スピードで聴診器を少女の御腹と左右の胸に連続でポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ当てて音を聴いて発情している)

   少女「アンアンアンアンアンアンアンアンアンッ!!スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ、スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ、イヤーンッ、先生の聴診器が体のあちこちにポンポンポンポンポンポンポンポンペタペタペタペタペタペタペタペタ当たり続けて私最高に気持ち良く感じて来ました!!ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア!!!」(佐々木留美から聴診器の舞を受けている少女も発情し始めた)

佐々木留美「ハアハアハアハアハアハアハアハア、良い子ね。じゃああたしが今聴診器で聴いている貴方の心音と呼吸音をハッキリと口で伝えてあげるわ」

   少女「あっ、はいどうぞ・・・ハアハアハアハアハアハアハアハア」

佐々木留美「ウフフフフフ、じゃあ言うわよ。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

   少女「アッ、ヤーンッ、先生に自分の心臓の音を直に言われて私の全身も火照って高熱が出て来ました!!!」

佐々木留美「アハハハハハ、凄いわ!!あたしの聴診器も物凄く熱くなって来て、それに今迄あたしが聴いた事のない最高の心音と呼吸音が心拍数と脈拍と一緒に聴診器を通じてあたしの両耳に鮮明に鳴り響いて来るわ!!!この音が聴きたかったのよ!!!はーい、それじゃ今度は貴方の心音と呼吸音をさっきよりも大きな声に出して言うわね。ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!」

   少女「キャーン、せ、先生の声が大きくて私の心臓も爆発寸前で、私も今度こそ射精しちゃいそうです、アンッ!!」

佐々木留美「聴診器で射精?この子っ!!ハアハアハアハアハアハアハアハア、ヤーンッ!!!アハッ!貴方やっぱ最高よ!本当だわ、凄い音がしてあたしの心臓の音迄ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと鮮明に聴こえてあたしも射精しちゃいそうよ。良いわ、此処は大事な所で後一息よ。此処で気を抜いちゃダメだからね。そうそう、その調子で深呼吸を続ける事でもっと心音と呼吸音をドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンと激しく鳴らして!!はい、じゃあ息大きく吸ってー。はい、吐いてー。はい、もう一度。はい、吸って―。はい、吐いてー。もうちょっと大きく息吸ってー。はーい、吐いてー。はい、もう一度!!さあ、あたしと一緒にウッフーンアッハーン法による深呼吸を忘れないでね。それじゃあ、ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン!!!スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン。ウッフーン、アッハーン!!!」(佐々木留美がキュフーンと発情し始めて自分の顔がムラムラしつつも少女に深呼吸する様に色仕掛けで誘惑している)

   少女「スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ。ハアハアハアハアハアハアハアハア、ヤーンッ!!!」

佐々木留美「イヤーッ!!!!ハアハアハアハア!!!貴方の心臓が聴診器を通じて信じられない位に心音と呼吸音がすっごいドックンドックンドックンドックンとあたしが今迄聴いた事がない位に激しく鳴り響いて大丈夫かしら?!心拍数と鼓動も超異常な程に激しく鳴り響いて脈も打ってすっごいわー!!!あたしも聴診器で直に聴いてないのに自分の心臓迄早くさせて緊張させてくれた御礼として取って置きをプレゼントしてあげる!ポンポンポンポンポンポンポン!!!!」(佐々木留美が少女の反応に更に発情して自分の心臓も早くなって顔も赤面して呼吸も荒くした後に聴診器を激しく少女の両胸と御腹の彼方此方に連射しながら当て捲って心臓や御腹の音を聴いて快楽を感じている)

   少女「アンアンアンアンアンアンアンッ!!!!私も心臓がドキドキが最高潮に高まってもう我慢出来ずに小水が噴き出してしまいますー!!!」

佐々木留美「うん!今よ!!最後に聴診器で心臓の音を聴くから息を大きく吸ってゆっくり吐く深呼吸をしながら小水をブシャーッと全部噴き出してー!!!はいっ!!貴方の心臓に聴診器を当ててあげるわ!ピトッ。さあっ、出そうね!ホラッ、ねえっ、ホラッ!ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!!!!」(佐々木留美が少女の左胸に聴診器を当てて自分の耳に鳴り響く心音を自分の口から大声で叫んでいる)

   少女「あっ、はい先生。スーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッスーッハーッ。ハアハアハアハアハア、アッアッアッアッアッアッアッアッ!!キャーッ、駄目ーっ!!!イッちゃうー!!!!ヤーンッ!!!!」(佐々木留美に聴診器で診察され続けた少女が余りの気持ち良さで小水をブシャーッと噴水の如く吹き出してパンツをグッショリと濡らした)

佐々木留美「アッハハハハー、凄く良かったわ。最高ね、見事に猫さんパンツを濡らしちゃって可愛いー!!」

   少女「もうっ、先生の意地悪・・・グッスン」

8時間後

佐々木留美「はーい、あたしも聴診器で貴方の心臓の音を聴いて楽しんで、こんなに自分の心臓がドキドキしたのは久しぶりね。聴診器を使っての診察って女の子同士だと特に楽しいし、今日はグッスリと寝られるわ。さて、聴診器を外して耳を休ませないとね。よいしょっ、凄いわ、貴方の小水で猫さんパンツがグッショリ濡れたから後で洗濯機に入れておかないとね」(佐々木留美が聴診器のソフトイヤーチップが付属したバイノーラルを耳から外して自分の首にぶら下げてチェストピースを自分の黒いタイトスカートの上に置いた)

   少女「そうですね、先生の聴診器でこんなに気持ち良く射精出来るとは思ってませんでしたし、楽しかったです」

佐々木留美「あたしの方こそ今日は貴方の新鮮な心音と呼吸音を聴かせてくれて有難うね。あたしの聴診器もホカホカになって楽しめたわ」

   少女「先生がそう仰って頂けると私も心臓の音を先生に聴かせた甲斐が有りました」

佐々木留美「ウフフ、良いのよ。聴診器を胸に当ててあたしも気持ち良かったんだから。ところで、貴方の猫さんブラジャーとピンクのTシャツと群青色のロングスカートを返すわね」

   少女「先生、有難う御座います」

佐々木留美「ねえ、今日あたしが聴診器で貴方の胸に当てて診察して思ったのだけど、もし貴方が良ければずっと此処に居てあたしの遊び相手になって貰えないかしら?両親には連絡して置くし、御飯もキチンと食べさせるし、就職の斡旋もあたしが全部してあげるわよ」

   少女「ええっ?!良いんですか、先生?!その様な事迄なさって院長先生に怒られませんか?」

佐々木留美「大丈夫よ、院長先生にはあたしの誘惑で話を付けてこの診察室を永久に貸し切りにして貰うし、診察代に関してはずっと無料だから安心してね」

   少女「ワーッ、先生。有難う御座います!!」

佐々木留美「アハハ、その位は御安い御用よ。あたしは今迄色々な患者の心音と呼吸音を聴き続けて来たけど、誰もあたし好みの心臓の音を愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックに鳴り響かせて満足させてくれなくてね。でも、貴方は素直で可愛くて心臓の音も元気良く大きく鳴り響いてこのあたしを初めて射精させる位に最高だから是からも永久に聴診器で聴き続けたいのよ。駄目かしら?」

   少女「いえっ、私も先生愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックの太さと射程の長さと重量感は気持ち良かったし、最初は冷たくても直に暖かくなったから私の心臓の音で良ければ心音と呼吸音も好きなだけ先生に聴かせてあげますね」

佐々木留美「ウフフ、そう言ってくれるとあたしも有り難いわ。それでは風邪予防の為にエアコンは掛けたままにしておくからあたしが飽きる迄真っ裸のままでその椅子からベッドに移動して寝っ転がってね。あたしが馬乗りになって聴診器で貴方の心臓の音を聴き続けてあげるから取り敢えずベッドに横になってくれるかしら?」

   少女「はい、良いですよ。先生は御姉ちゃんの様に優しくて聴診器で診察されると私も大変気持ちが良いから特別に遊び相手になってあげますね」

佐々木留美「それでは商談成立ね。あたしも貴方の事は妹の様に可愛いと思っているわよ。それにあたしのリットーマンベイシスSブラックはアルミ製の玩具の聴診器と違ってステンレス製でベッドに寝っ転がった相手に対してはあたしが直接色々な場所にチェストピースを動かさなくても左胸の心臓部分に当てただけで大きく鳴り響く心音と呼吸音を鮮明に聴く事が可能だから貴方は息をスーッと大きく吸った息をハーッとゆっくり吐く深呼吸を続けるだけで心臓の音もあたし好みの元気に鳴り響く音に進化するからあたしが良いと言う迄は永久にやり続けてね。あたしがベッドに横になった貴方を聴診器で診察するのは椅子の時よりも物凄く気持ち良いわよ、ウフフフフ。じゃあ、次の診察はあたしも聴診器のチェストピースの主軸を切り替えてベル面で貴方の左胸の乳首から発射する老廃物をミルクに変換して吸引する手間を省く為にダイアフラム面だけで貴方の心臓が最高にドキドキした時に自動的に老廃物を変換したミルクを吸引出来る様に改造するのと同時に自分の両耳と聴診器を休ませて今日とは比べ物にならない射精をさせる為に技量を磨かなければならないから翌日にするけど、大丈夫?」


   少女「あっ、はい大丈夫です」

佐々木留美「アハハ、貴方って本当に素直ね。あたしは素直な女の子って大好きよ。恥ずかしい位立派な患者にしてあげる。翌日はあたしも喉が渇いたりトイレに行きたくならない限りは耳に掛けて貴方の体全体の音を聴く為の愛用の聴診器リットーマンベイシスSブラックを絶対に外さず、さっきとは比べ物にならない位の診察して極上の快感を堪能させてあげるから覚悟してね」

   少女「はーい、楽しみにしてます」

佐々木留美が聴診器で少女を射精させる診察が終了して、小水でグショ濡れになった少女のパンツを洗濯機に入れて着替えた後に2人で診察室のベッドで一眠りして翌日に佐々木留美が診察室のベッドに仰向けになった少女を気が済む迄聴診器で診察して御互いに射精し続ける迄永遠に遊び続けました。

END

佐々木留美の途中の台詞で明確になった女医さんのお言いつけに登場する内科医師の御巫綾先生が愛用している循環器用のスピリットカーディDXマルチブラックはこちらになります。

女医さんのお言いつけに登場する内科医師の御巫綾先生
http://hadashi.product.co.jp/doctor/char02.html

御巫綾先生が愛用している 循環器用のスピリットカーディDXマルチブラック
hhttps://item.rakuten.co.jp/rcmdse/xd-24-3603-00/


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